楽しみ方
狩る 買う 食べる 体験する
産地 栃木県・福岡県・佐賀県・熊本県・静岡県
スポット 148

🍓 いちご

あまおうは「あかい・まるい・おおきい・うまい」の頭文字で、福岡県限定のブランド品種。栃木県は50年近くいちご生産量日本一を守り続けています。

🍓 いちご狩り完全ガイド

いちごの魅力とフルーツ狩りの楽しさ

真っ赤に輝くいちごは、日本で最も愛されているフルーツのひとつです。甘酸っぱい味わい、可愛らしい見た目、そして口に入れた瞬間に広がるフレッシュな香り。いちごは子供から大人まで、幅広い世代に親しまれています。日本のいちごは品種改良が非常に進んでおり、甘さ、大きさ、色合い、食感のすべてにおいて世界トップクラスの品質を誇ります。

いちご狩りは、フルーツ狩りのなかでも最も人気のあるレジャーのひとつです。冬から春にかけてのシーズンに楽しめるため、屋外レジャーの少ない寒い時期でも温かいビニールハウスの中で快適に体験できるのが大きな魅力です。高設栽培(胸の高さにいちごが実る方式)を導入している農園も多く、かがまずに楽に収穫できるため、高齢者やベビーカーを使う小さな子供連れにも優しいレジャーとなっています。

いちご狩りの最大の醍醐味は、完熟のいちごを畑でそのまま食べられることです。市販のいちごは輸送中の傷みを避けるためにやや未熟な状態で収穫されることが多いですが、いちご狩りでは、ヘタの付け根まで真っ赤に色づいた完熟いちごをその場で味わえます。完熟いちごの甘さと香りは、市販品とは比べものにならないほど豊かです。

旬の時期と栽培の特徴

いちごの本来の旬は春から初夏(4月〜6月頃)ですが、現在の日本では促成栽培(ハウス栽培で成長を早める方法)が主流となり、12月から5月頃までが実質的ないちごの流通シーズンとなっています。

いちご狩りのシーズン

いちご狩りの開園時期は、多くの農園で12月下旬から翌年5月下旬にかけてです。ただし、地域や農園によって開園・閉園の時期は異なります。

最も早い時期(12月〜1月)は、クリスマスや正月のイベント需要もあり、甘さが最も凝縮された時期とされています。冬の寒さの中でいちごはゆっくりと熟すため、糖度が高くなる傾向があります。ただし、この時期は料金が最も高いのが一般的です。

1月から3月は、いちご狩りの最盛期です。気温が低いため、ハウス内でもいちごが長持ちし、大粒で甘い実が多く実ります。多くの農園が予約でいっぱいになる人気の時期で、特に週末は早めの予約がおすすめです。

4月から5月は、気温の上昇とともにいちごの成長が早まり、実の数が増えますが、1粒あたりの甘さはやや低下する傾向があります。その分、料金が下がる農園が多く、コストパフォーマンスが良いシーズンです。GW(ゴールデンウィーク)に合わせてシーズン最終盤を楽しむ方も多くいます。

地域ごとの違い

温暖な地域(静岡県、千葉県、九州地方)では12月から開園する農園が多いのに対し、寒冷地(東北地方、北海道)では1月下旬から2月にかけて開園する農園が中心です。露地栽培のいちごは5月から6月が旬で、ハウス栽培とは異なる力強い味わいを楽しめます。

代表的な品種ガイド — 味と特徴の違い

日本で栽培されているいちごの品種は300種類以上ともいわれますが、いちご狩りで出会うことの多い代表的な品種を紹介します。

とちおとめ

栃木県が育成した品種で、長年にわたり日本のいちご生産量ナンバーワンを支えてきた人気品種です。鮮やかな赤色の円錐形で、見た目が美しいのが特徴。糖度は9〜15度で、甘みと酸味のバランスが優れており、果肉がしっかりしていて食べ応えがあります。果汁も豊富で、幅広い世代に好まれる万人向けの味わいです。栃木県を中心に関東地方のいちご狩り農園で広く栽培されています。旬は12月から3月頃です。

とちあいか

栃木県が2019年に発表した新品種で、とちおとめの後継として急速に普及が進んでいます。果皮が鮮やかな赤色で果肉の中まで赤いのが特徴で、糖度が高く酸味が控えめなため、甘いいちごが好きな方にぴったりの品種です。果実が大きめで食べ応えがあり、断面も美しい赤色なので、映え写真にもおすすめ。近年のいちご狩りで急速に存在感を増している注目の品種です。

あまおう

福岡県で開発された大粒品種で、名前は「甘い・丸い・大きい・うまい」の頭文字に由来します。福岡県でしか栽培が許可されていないため、あまおうのいちご狩りは福岡県でしか体験できません。果実は丸みを帯びた大粒で、1粒40g以上になることも珍しくありません。糖度は9〜11度で、酸味が少ないため甘さをダイレクトに感じられます。果肉がしっかりしており、食べた時の満足感が高い品種です。旬は12月から5月頃です。

紅ほっぺ

静岡県のオリジナル品種で、「ほっぺが落ちるほど美味しい」ことから名付けられました。最大の特徴は、果皮だけでなく果肉の中心まで鮮やかな紅色に染まること。コクのある深い味わいが楽しめ、甘みだけでなくほどよい酸味も感じられるため、味に奥行きがあります。糖度は11〜13度と高めで、いちごらしい甘酸っぱさを求める方におすすめ。静岡県を中心に、関東地方のいちご狩り農園でも多く栽培されています。

さがほのか

佐賀県で育成された品種で、九州地方のいちご狩りでよく見かけます。白っぽい果肉が特徴で、酸味が非常に少なく、やさしい甘さが広がります。子どもにも食べやすい味わいで、九州のいちご狩りではあまおうと並ぶ人気品種です。

スカイベリー

栃木県が開発した大粒品種で、「大きさ、美しさ、美味しさ」の三拍子が揃った高級品種です。果実は円錐形で非常に大きく、25g以上になるものが多いのが特徴。光沢のある鮮やかな赤色で、甘みと酸味のバランスが良く、上品な味わいです。栃木県内の限られた農園でいちご狩りが体験できます。

食べ比べのポイント

いちご狩りで複数品種を楽しむ場合は、まず各品種を1粒ずつ食べて味の違いを確認してから、お気に入りの品種を中心に食べ進めるのがおすすめです。同じ品種でも、大きさや色づきの度合いで味が異なるので、大粒と小粒、赤みが濃いものと薄いものを食べ比べてみるのも面白い発見があります。

いちご狩りのコツ・楽しみ方

美味しいいちごの見分け方

ハウスの中でたくさんのいちごから美味しいものを選ぶポイントを紹介します。

ヘタ(がく)が反り返っているものは完熟のサインです。ヘタが上に向かってピンと反っているいちごは、十分に熟して甘みが増しています。逆にヘタが下を向いて実に張り付いているものは、まだ熟度が足りない可能性があります。

表面のつぶつぶ(種)が赤く浮き上がっているものを選びましょう。いちごの表面にある小さな粒々は実は種で、完熟すると果肉が膨らんで種が表面に浮き出てきます。種が沈み込んでいるように見えるものは、まだ成長途中です。

ヘタの付け根まで均一に赤く色づいているものは、全体が完熟している証拠です。先端だけ赤くて根元が白いものは、まだ完熟していないので、もう少し待ったほうが美味しくなります。

また、表面にツヤがあり、光沢のあるものは鮮度が高く、味も良い傾向にあります。

上手な摘み方

いちごを摘むときは、ヘタの少し上の茎の部分を親指と人差し指で軽くつまみ、手首を返すようにしてもぎ取ります。果実そのものを握ると傷つけてしまうので、必ず茎を持つようにしましょう。力を入れすぎず、クルッと手首を回すのがコツです。

美味しい食べ方

いちごはヘタ側(根元)から先端に向かって食べると、最後に最も甘い先端部分を味わえるため、甘さの印象が強く残ります。先端から食べてしまうと、ヘタ側のやや酸っぱい部分が最後に来てしまい、もったいないです。

また、練乳やチョコレートソースにつけて食べるのも人気ですが、まずは何もつけずにそのまま食べて、品種本来の味を確かめてみてください。完熟いちごは練乳がなくても十分な甘さがあります。

持ち物・服装のアドバイス

いちご狩りはビニールハウス内で行うため、外が寒くてもハウスの中はかなり暖かくなります。冬場は厚着で出かけがちですが、脱ぎ着しやすい服装が快適です。コートやダウンジャケットはハウス内で邪魔になるので、薄手のアウターに中間着を重ねるレイヤリングがおすすめです。

足元は、ハウス内の通路が土や水で湿っていることがあるため、汚れても良い靴を履いていきましょう。ヒールのある靴は不向きです。

持ち物としては、ウェットティッシュ(果汁で手が汚れるため)、飲み物(ハウス内は意外と暑くなるため)が必須です。練乳は農園で用意してくれるところが多いですが、自分好みのディップソースを持参しても楽しめます。

主要産地ガイド

栃木県(真岡市・鹿沼市・芳賀町など)

栃木県は50年以上にわたっていちご生産量日本一の座を守り続ける「いちご王国」です。県全体で全国生産量の約16%を占め、とちおとめ、とちあいか、スカイベリーなど、栃木オリジナルの品種が揃っています。東京からのアクセスは車で約1.5〜2時間、電車ではJR宇都宮線やJR東北新幹線で宇都宮駅まで約50分〜1時間です。宇都宮餃子など、食のグルメと組み合わせた日帰り旅行も人気があります。

福岡県(筑前町・八女市・うきは市など)

あまおうの産地として全国第2位の生産量を誇ります。福岡県はあまおうの独占栽培地であるため、あまおう狩りを体験したい方は福岡まで足を運ぶ必要があります。博多や天神からレンタカーで30分〜1時間の距離にいちご狩り農園が多数あります。

静岡県(静岡市・伊豆エリアなど)

紅ほっぺの産地として知られ、全国有数のいちご生産県です。温暖な気候を活かし、12月から5月まで長いシーズンでいちご狩りを楽しめます。伊豆半島には観光地と一体化したいちご狩り農園が多く、温泉旅行や海沿いのドライブと組み合わせるプランが人気です。

千葉県(山武市・館山市など)

東京から近く、日帰りで気軽に行けるいちご狩りスポットとして人気です。東京都心から車で約1時間圏内に多数の農園があり、アクアラインを利用すれば千葉県南部へのアクセスも便利です。とちおとめや紅ほっぺを中心に、さまざまな品種を楽しめます。

よくある質問

Q. いちご狩りの料金はどのくらい?

料金はシーズンによって変動するのがいちご狩りの特徴です。最も高い12月〜1月は大人2,000〜2,500円程度、2月〜3月は1,500〜2,000円程度、4月〜5月は1,000〜1,800円程度が一般的です。あまおうやスカイベリーなど高級品種の場合は、追加料金がかかることもあります。

Q. 制限時間はどのくらい?

30分食べ放題が最も一般的で、中には40分や60分の農園もあります。30分は短く感じるかもしれませんが、実際にはお腹いっぱいになるには十分な時間です。大人であれば30分で20〜40個程度食べる方が多いようです。

Q. いちご狩りのベストな時間帯は?

開園直後の午前中がおすすめです。朝一番は実の数が最も多く、大粒の完熟いちごを選び放題です。午後になると良いいちごが摘まれてしまい、小ぶりなものが残りがちです。特に週末は混雑するため、開園時間に合わせて訪れるのがベストです。

Q. 予約は必要?

人気の農園では予約必須のところがほとんどです。特に週末や祝日、春休み、GWなどのシーズンは予約が埋まりやすいため、1〜2週間前には予約を入れることをおすすめします。平日であれば予約なしで受け付ける農園もありますが、事前に電話やWebサイトで確認しておくと安心です。

Q. 練乳はもらえる?

多くの農園では練乳を無料で提供しています。おかわり自由の農園もあれば、1人1回分という農園もあります。練乳以外にチョコレートソースやホイップクリームを用意している農園もあり、いちごをさまざまな味で楽しめます。ただし、完熟のいちごは何もつけなくても十分な甘さがあるので、まずはそのまま食べて品種本来の味を堪能してみてください。好みのディップソースを自分で持参するのもおすすめです。

Q. 高設栽培と土耕栽培の違いは?

高設栽培は腰から胸の高さにいちごが実る方式で、立ったまま楽に収穫できるのが特徴です。足元も清潔で、ベビーカーや車椅子でも入園しやすいメリットがあります。一方、土耕栽培は地面に近い位置にいちごが実る昔ながらの方式で、しゃがんで収穫する必要がありますが、土からの養分をたっぷり吸収するため味が濃いと感じる方もいます。どちらが良いかは好みですが、小さな子供や高齢者がいる場合は高設栽培の農園を選ぶと快適です。

栄養素と健康効果

いちごは、果物のなかでもトップクラスのビタミンC含有量を誇る栄養価の高い果物です。日本食品標準成分表(八訂)によると、いちご(生)の可食部100gあたりにビタミンCが62mg含まれています。成人の1日あたりのビタミンC推奨量は100mgですので、中くらいのいちごを7〜8粒(約150g)食べるだけで1日分を十分に摂取できる計算です。ビタミンCは強い抗酸化作用を持ち、コラーゲンの生成を助けて肌のハリや弾力の維持に貢献するほか、免疫機能の強化にも寄与します。

いちごのもうひとつの注目すべき栄養素が葉酸です。100gあたり90μgと果物のなかで極めて高い含有量を誇ります。葉酸はビタミンB群の一種で、細胞の分裂・成長に不可欠な栄養素です。特に妊娠初期の女性にとって重要な栄養素とされており、胎児の正常な発育に関与しています。妊娠を計画している方や妊娠中の方にとって、いちごは葉酸を美味しく摂取できる食品のひとつです。

カリウムは100gあたり170mg含まれており、体内のナトリウムバランスを調整して高血圧の予防に寄与します。食物繊維は100gあたり1.4g(水溶性0.5g、不溶性0.9g)含まれ、水溶性食物繊維のペクチンが腸内環境の改善を助けます。エネルギーは100gあたり31kcalと低カロリーで、ダイエット中でも安心して楽しめる果物です。

いちごの赤い色素はアントシアニンというポリフェノールの一種で、果肉まで赤い品種ほど多く含まれています。アントシアニンは抗酸化作用を持ち、眼精疲労の軽減や血管の健康維持への寄与が報告されています。また、いちごにはエラグ酸というポリフェノールも含まれており、メラニン色素の生成を抑制する作用があるとされ、美白効果への期待から美容面でも注目されています。

このように栄養豊富ないちごですが、いちご狩りで摘みたてを食べれば、鮮度の高い状態で栄養素を余すことなく摂取できます。収穫後は時間とともにビタミンCが減少していくため、農園でもぎたてを食べる贅沢は、味だけでなく栄養面でも大きなメリットがあります。

保存方法と持ち帰りのコツ

農園からの持ち帰り方法

いちご狩りで持ち帰り分を購入した場合、いちごは非常に傷みやすい果物なので丁寧に扱うことが大切です。いちごはヘタを下にして容器に並べ、果実同士が重ならないようにします。農園で専用のパック容器に入れてもらえることが多いですが、保冷バッグと保冷剤を持参しておくと、帰りの車内での温度上昇を防げます。直射日光を避け、できるだけ揺れの少ない場所に置いて持ち帰りましょう。

冷蔵・常温・冷凍の保存テクニック

いちごは追熟しない果物なので、常温保存には向きません。持ち帰ったらすぐに冷蔵庫の野菜室で保存しましょう。保存のポイントは「洗わない」ことです。水分が付くとカビの原因になるため、食べる直前に流水でやさしく洗います。パック容器のまま保存する場合は、底にキッチンペーパーを敷くと余分な水分を吸収してくれます。ヘタを取らずに保存するのも鮮度を長持ちさせるコツです。冷蔵保存で2〜3日が目安です。

冷凍保存する場合は、ヘタを取り、洗って水気をしっかり拭き取った後にフリーザーバッグに入れて冷凍します。砂糖をまぶしてから冷凍すると、解凍時に水っぽくなりにくく、ジャムやスムージーの材料としても使いやすくなります。冷凍いちごは約1か月保存可能で、半解凍の状態で食べるとアイスのような食感が楽しめます。

食べごろの見極め方

いちごの食べごろは、ヘタの際まで均一に赤く色づいていることが基本的な目安です。ヘタ周辺に白い部分が残っている場合は完熟にはまだ早いサインです。表面にツヤがあり、種(つぶつぶ)がくっきりしているものが新鮮で美味しいいちごです。甘い香りが強いほど完熟度が高い証拠です。いちご狩りでは、全体が真っ赤に色づいた実を選んで摘みましょう。

ベストシーズン月別詳細 — 品種リレーカレンダー

いちご狩りは12月から5月にかけて楽しめる冬〜春のレジャーです。ハウス栽培が中心のため天候に左右されにくく、雨の日でも楽しめるのが大きな魅力です。品種や産地によって最適な時期が異なるため、月ごとの特徴を押さえておきましょう。

12月〜1月に行くなら — シーズン序盤の贅沢体験

12月はいちご狩りのシーズン開幕時期です。ハウス栽培のいちごが最初の実をつけ始めるこの時期は、株のエネルギーが凝縮された大粒で糖度の高い実が楽しめます。「紅ほっぺ」「章姫(あきひめ)」「とちおとめ」などの定番品種が出揃います。料金はシーズンで最も高めに設定されていることが多いですが、それに見合う品質のいちごが味わえます。年末年始の家族イベントとしても人気です。

2月〜3月に行くなら — ベストシーズン到来

2月から3月はいちご狩りのゴールデンタイムです。株が安定して実をつけ始め、味・量ともに充実した時期です。日照時間が長くなるにつれて甘みも増してきます。多くの農園で複数品種が同時に楽しめるため、食べ比べに最適です。「あまおう」「紅ほっぺ」「やよいひめ」「スカイベリー」など、各産地の看板品種が最盛期を迎えます。予約が取りにくい人気シーズンでもあるので、早めの予約がおすすめです。

4月〜5月に行くなら — お得なシーズン終盤

4月以降はシーズン終盤に入り、料金が下がる農園が多くなります。気温の上昇に伴い実がやや小ぶりになる傾向がありますが、太陽の光をたっぷり浴びた実は十分に甘く、コストパフォーマンスの良い時期です。GW期間中にいちご狩りを楽しめる農園もあり、春のお出かけ先として人気があります。ただし、5月中旬以降はシーズン終了となる農園が増えるため、事前に営業状況を確認しましょう。

子連れ向けアドバイス

子供が楽しめる農園の選び方

いちご狩りは子ども連れに最も人気のあるフルーツ狩りのひとつです。農園選びでまず注目したいのが「高設栽培」かどうかです。高設栽培とは、いちごの苗を腰の高さ(地上80〜100cm程度)のベンチに並べて栽培する方法で、しゃがまずに立ったまま収穫できるのが特長です。大人にとっても楽ですが、子どもにとっては自分の目線の高さにいちごがあるため、宝探しのような感覚で収穫を楽しめます。

年齢別の楽しみ方

0〜2歳のお子さんは、いちごの赤い色に興味を示すことが多く、親が摘んだいちごを一緒に食べる楽しみ方が中心になります。小さくカットして与えましょう。ベビーカーで入れる農園かどうか、ハウス内にベビーカーが入れるスペースがあるかを事前に確認してください。高設栽培のハウスは通路が広いことが多く、ベビーカーでもスムーズに動けます。

3〜5歳の子どもなら、自分の手でいちごを摘む体験に夢中になります。いちごの正しい摘み方(ヘタの少し上を持って、手首をくいっとひねる)を教えてあげましょう。高設栽培なら子どもの手が届く高さに実があるので、自分で摘む達成感を存分に味わえます。

小学生には、品種ごとの食べ比べが楽しい体験になります。「この品種は甘い」「こっちは酸味がある」と違いを言葉にすることで、味覚や表現力を育てる食育の機会になります。

高設栽培のメリット

高設栽培は子連れ家族にとって大きなメリットがあります。地面にしゃがむ必要がないため、抱っこ紐やベビーカーを使いながらでも収穫でき、足元も通路が整備されているため安全です。さらに、地面から離れた位置で栽培されるため、いちごが土で汚れにくく、衛生面でも安心です。現在、多くのいちご狩り農園が高設栽培を導入していますので、子連れの方は高設栽培の農園を優先的に選ぶことをおすすめします。

旬の時期

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

品種一覧

旬カレンダーを見る

🍓 いちごのスポット一覧

148 件のスポット

狩る

あまおう筑後農園

福岡県
¥1,900〜

狩る

とちの実いちご園

栃木県
¥1,800〜

狩る

桐生いちごファーム

群馬県
¥1,700〜

狩る

指宿いちごファーム

鹿児島県
¥1,600〜

食べる

いたがき フルーツカフェ エスパル仙台店

宮城県

食べる

サンズフルーツパーラー 果蔵

宮城県

食べる

白根グレープガーデン カフェ

新潟県

食べる

クレープハウス 果実の星野屋

新潟県

食べる

ベジかける

長野県

タカノフルーツパーラー 新宿本店 — いちごのフルーツ狩りスポット
食べる

タカノフルーツパーラー 新宿本店

東京都
フルーツパーラー(果物狩りなし)。パフェ 2,420〜2,530円、トライフル 2,090〜2,200円、ワッフル 2,200〜2,420円、ジュース 1,650〜1,760円、デラックスプリン・ア・ラ・モード 2,970円(税込・季節により変動)

食べる

千疋屋総本店 フルーツパーラー

東京都

食べる

銀座千疋屋 フルーツパーラー 銀座本店

東京都

食べる

渋谷西村フルーツパーラー

東京都

食べる

果実園リーベル 目黒店

東京都

食べる

水信フルーツパーラー

神奈川県

食べる

フルーツパーラー弘法屋 池下本店

愛知県

食べる

ニワフルーツ

愛知県

食べる

アローツリー カラスマ

京都府

食べる

なかじま園 農園カフェ

静岡県

食べる

まつもとフルーツ

静岡県

食べる

観音山フルーツパーラー 神戸店

兵庫県

食べる

fruit cafe Saita!

兵庫県

食べる

観音山フルーツパーラー 和歌山本店

和歌山県

食べる

フルーツ工房えふ(松木果樹園)

福岡県

食べる

天文館果実堂

鹿児島県

アヲハタ ジャムデッキ — いちごのフルーツ狩りスポット
体験する

アヲハタ ジャムデッキ

広島県
ジャム工場見学・体験施設。ジャムづくり体験 1セット1,000円(200gビン4本)、エプロン貸出150円。工場見学は体験コースに含まれる(計約2時間30分)

はままつフルーツパーク時之栖 — いちごのフルーツ狩りスポット
体験する / 狩る

はままつフルーツパーク時之栖

静岡県
入園料 大人(高校生以上)730円、小中学生360円、未就学児無料。フルーツ狩りは量り売り別途

ふらのジャム園 — いちごのフルーツ狩りスポット
体験する

ふらのジャム園

北海道
入場無料。ジャム作り体験教室: 個人2,000円(税込)、団体(10名以上)1,800円(税込)

農産物直売所 このはな市 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

農産物直売所 このはな市

宮崎県
直売所。店内価格(生産者価格で販売。地元産野菜・果物・海産物・惣菜・加工品等)

さが風土館季楽 直販本店 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

さが風土館季楽 直販本店

佐賀県
直売所。店内価格(佐賀牛オーダーカット対応、佐賀米は店内精米)

にじの耳納の里 まんてん市場 — いちごのフルーツ狩りスポット
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にじの耳納の里 まんてん市場

福岡県
直売所。店内価格。併設レストラン「夢キッチン」バイキング: 大人1,700円・小学生1,100円・4歳〜小学生未満600円・3歳以下無料

JA糸島 産直市場 伊都菜彩 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JA糸島 産直市場 伊都菜彩

福岡県
直売所。店内価格(生産者直売価格)

JAファーマーズマーケット とさのさと — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JAファーマーズマーケット とさのさと

高知県
直売所。店内価格

JA香川県 ファーマーズマーケット 讃さん広場 飯山店 — いちごのフルーツ狩りスポット
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JA香川県 ファーマーズマーケット 讃さん広場 飯山店

香川県
直売所。店内価格(生産者直売価格)

JA香川県 フルーツの里 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JA香川県 フルーツの里

香川県
直売所。店内価格(果物主体。かんきつ類・特に晩かん類がおすすめ)

さいさいきて屋 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

さいさいきて屋

愛媛県
直売所。店内価格

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農彩館 五日市ファーマーズマーケット

広島県
直売所。店内価格

旬鮮プラザ満菜館 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

旬鮮プラザ満菜館

鳥取県
直売所。店内価格(二十世紀梨・倉吉すいか等、旬の時期には選果場から直送)

JA大阪北部 ほく彩館 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JA大阪北部 ほく彩館

大阪府
直売所。店内価格(管内の新鮮野菜・果実・花卉・加工品・米穀類等)

JAレーク滋賀 ファーマーズマーケット おうみんち — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JAレーク滋賀 ファーマーズマーケット おうみんち

滋賀県
直売所。店内価格(モリヤマメロン・近江のもち麦など特産品あり)。バイキングレストラン併設

JA兵庫南 にじいろふぁ〜みん — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JA兵庫南 にじいろふぁ〜みん

兵庫県
直売所。店内価格(地元産の新鮮野菜・花・加工品・鮮魚・精肉等)

JAならけん まほろばキッチン橿原店 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JAならけん まほろばキッチン橿原店

奈良県
直売所。店内価格。産直バイキングレストラン「かぐやま」併設(11:00〜15:00、入店は14時まで)

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ファーマーズマーケット ありだっこ

和歌山県
直売所。店内価格(有田みかんをはじめ柑橘類を年中販売。約700名の出荷者から届く地元産農産物)

フルーツショップゆめ彩館 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

フルーツショップゆめ彩館

愛知県
直売所。店内価格

JA湘南 あさつゆ広場 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JA湘南 あさつゆ広場

神奈川県
直売所。店内価格(出荷者約300人による採れたて新鮮野菜。ジェラートも販売)

JAいるま野 農産物直売所 あぐれっしゅげんき村 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JAいるま野 農産物直売所 あぐれっしゅげんき村

埼玉県
直売所。店内価格(フードコート併設。豊洲市場直送の鮮魚・寿司販売。各種キャッシュレス決済対応)

JAしもつけ とちぎ農産物直売所 よっとこれ — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JAしもつけ とちぎ農産物直売所 よっとこれ

栃木県
直売所。店内価格(ポイントカード「ポチカ」利用可、200円で1ポイント)

JA佐波伊勢崎 ファーマーズマーケット からか〜ぜ — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JA佐波伊勢崎 ファーマーズマーケット からか〜ぜ

群馬県
直売所。店内価格(北関東最大級のファーマーズマーケット。会員数600名)

佐野観光農園 アグリタウン — いちごのフルーツ狩りスポット
狩る / 買う

佐野観光農園 アグリタウン

栃木県
いちご狩り30分食べ放題 一般2,400円〜2,600円(時期変動)、幼児1,200円。ブルーベリー狩り30分 一般1,100円、幼児400円。もも狩り30分 一般2,200円〜2,400円、幼児700円

JA仙台 農産物直売所 たなばたけ 高砂店 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JA仙台 農産物直売所 たなばたけ 高砂店

宮城県
直売所。店内価格(JA仙台管内産の新鮮野菜・果物・精肉・鮮魚・加工品・弁当等)

八紘学園農産物直売所 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

八紘学園農産物直売所

北海道
直売所。店内価格(ツキサップ牛乳・ヨーグルト・ソフトクリーム(夏季限定)も販売)

JAめむろファーマーズマーケット 愛菜屋 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JAめむろファーマーズマーケット 愛菜屋

北海道
直売所。店内価格(生産者が個別に価格設定する直売所形式)

タカシナ観光果樹園 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

タカシナ観光果樹園

北海道
中学生以上1,540円、小学生1,320円、3歳以上880円(税込・園内食べ放題、持ち帰り別料金)

JAさっぽろ地物市場とれのさと — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

JAさっぽろ地物市場とれのさと

北海道
直売所。店内価格(地元石狩の生産者が持ち寄った朝採り新鮮野菜・果物・畜産品・花・農産加工品)

ホクレン食と農のふれあいファーム くるるの杜 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

ホクレン食と農のふれあいファーム くるるの杜

北海道
直売所は店内価格。農作業・調理加工体験は各プログラムにより異なる(予約サイト参照)。農村レストラン ブッフェランチあり

道の駅南国風良里 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅南国風良里

高知県
入場無料。特産品は店内価格

道の駅くにみ — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅くにみ

大分県
入場無料。特産品は店内価格

道の駅おおき — いちごのフルーツ狩りスポット
食べる

道の駅おおき

福岡県
入場無料。特産品・新鮮野菜は店内価格。デリ&ビュッフェくるるん(ランチビュッフェ)あり

道の駅清流茶屋かわはら — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅清流茶屋かわはら

鳥取県
入場無料

道の駅レスティ唐古・鍵 — いちごのフルーツ狩りスポット
食べる

道の駅レスティ唐古・鍵

奈良県
入場無料

道の駅大和路へぐり くまがしステーション — いちごのフルーツ狩りスポット
食べる

道の駅大和路へぐり くまがしステーション

奈良県
入場無料

道の駅アグリパーク竜王 — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅アグリパーク竜王

滋賀県
入場無料(果物狩り体験は種類により異なる)

道の駅はなぞの — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅はなぞの

埼玉県
入場無料

道の駅きつれがわ — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅きつれがわ

栃木県
入場無料(温泉: 大人700円・小人500円・未就学児無料)

道の駅まくらがの里こが — いちごのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅まくらがの里こが

茨城県
入場無料

道の駅いちごの里よしみ — いちごのフルーツ狩りスポット
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道の駅いちごの里よしみ

埼玉県
入場無料(手打ちうどん体験1人2,000円・4名〜15名・予約制)

道の駅果樹公園あしがくぼ — いちごのフルーツ狩りスポット
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道の駅果樹公園あしがくぼ

埼玉県
入場無料

道の駅そうべつ情報館i — いちごのフルーツ狩りスポット
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道の駅そうべつ情報館i

北海道
入場無料

フルーツの里 田原坂 — いちごのフルーツ狩りスポット
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フルーツの里 田原坂

熊本県
メロン食べ放題30分: 大人(中学生以上) 2,500円、未就学児(3歳〜6歳) 600円。いちご狩りは1〜5月頃に別プランあり(時期により料金変動)

江間いちご狩りセンター — いちごのフルーツ狩りスポット
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江間いちご狩りセンター

静岡県
12月15日〜1月31日: 大人2,000円・幼児1,700円、2月〜3月: 大人1,800円・幼児1,500円、4月〜5月: 大人1,400円・幼児1,100円(30分食べ放題)

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樋ノ口園

静岡県
みかん狩り 大人500円〜、いちご狩り 大人1,800円〜

早川農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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早川農園

静岡県
いちご狩り 30分食べ放題 12月〜4/5: 一般2,500円/幼児1,200円、4/6〜4/24: 一般1,800円/幼児900円

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大富農園

静岡県
大人2,200円〜(時期により変動)

平松観光アグリス浜名湖 — いちごのフルーツ狩りスポット
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平松観光アグリス浜名湖

静岡県
大人2,200円〜(時期により変動)

伊豆長岡いちご狩りセンター — いちごのフルーツ狩りスポット
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伊豆長岡いちご狩りセンター

静岡県
大人2,200円、3歳〜小学生1,100円(時期により変動)

伊豆フルーツパーク — いちごのフルーツ狩りスポット
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伊豆フルーツパーク

静岡県
時間無制限食べ放題。メロン食べ放題 2,500円〜3,080円(季節・プランにより変動)

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かしまハーベスト

静岡県
メロン狩り 3,700円(1玉収穫+メロン半玉試食)。いちご狩り60分 1-3月: 大人2,500円/小学生1,900円

はびろ農業公園 みはらしファーム — いちごのフルーツ狩りスポット
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はびろ農業公園 みはらしファーム

長野県
体験600円〜(内容により異なる)

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深作農園

茨城県
いちご狩り40分食べ放題: 平日事前予約 大人2,300円/幼児1,300円、土日祝事前予約 大人2,500円/幼児1,500円、当日受付は200円増(0〜2歳無料)

村田農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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村田農園

茨城県
いちご生産農家(果物狩りなし)。銀座千疋屋等の高級店に卸売。併設「畑のラウンジ Hati-Hati」でいちごドリンク・コンフィチュール販売

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JAほこた ファーマーズマーケットなだろう

茨城県
入場無料(物産は別途)

道の駅国見あつかしの郷 — いちごのフルーツ狩りスポット
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道の駅国見あつかしの郷

福島県
入場無料(農産物直売所での購入は別途)

道の駅うきは — いちごのフルーツ狩りスポット
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道の駅うきは

福岡県
物産館(入場無料)。うきは産フルーツ・農産物の直売施設。果物狩りは実施していません

観光農園ラ・フレーズ — いちごのフルーツ狩りスポット
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観光農園ラ・フレーズ

福岡県
大人3,000円〜2,000円(時期により変動、90分食べ放題)

平井観光農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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平井観光農園

福岡県
45分食べ放題(ミックス狩り)大人3,300円〜(時期により変動)

巨峰ワイナリー — いちごのフルーツ狩りスポット
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巨峰ワイナリー

福岡県
見学・試飲無料

南国フルーツパーラー — いちごのフルーツ狩りスポット
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南国フルーツパーラー

福岡県
フルーツパーラー(果物狩りなし)。産地厳選の高品質フルーツを使ったパフェ・フード・ドリンクを提供。南国フルーツ株式会社運営

フルトリエ 中村果樹園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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フルトリエ 中村果樹園

福岡県
いちご狩り入園料1,650円〜(土日祝プラス220円)

プーさんのいちご園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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プーさんのいちご園

福岡県
60分食べ放題: 1〜3月 大人(中学生以上) 平日2,000円/土日祝2,500円、子ども(4歳以上) 平日1,500円/土日祝2,000円。4〜5月 大人 平日1,500円/土日祝2,000円、子ども 平日1,000円/土日祝1,500円。4歳未満無料。練乳300円

らいおん果実園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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らいおん果実園

福岡県
一般(12歳以上)2,600円、お子様(3〜11歳)2,000円(60分食べ放題、時期により変動)

阿蘇いちご畑 木之内農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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阿蘇いちご畑 木之内農園

熊本県
食べ放題(時間無制限)大人2,200〜2,800円(時期により変動)

観光農園 吉次園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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観光農園 吉次園

熊本県
いちご狩り40分食べ放題 中学生以上1,800〜2,200円(時期により変動)

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果実の国カップルズ

熊本県
いちご狩り 大人2,400円、小学生1,700円(時期により変動)

岩村苺農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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岩村苺農園

熊本県
60分食べ放題: 中学生以上1,700円、小学生1,500円、3歳以上幼児1,300円、シニア(65歳以上)1,500円、2歳以下無料。量り売りコース: 100gあたり200円。時期により値下げあり

南阿蘇 岩下さんちのいちご園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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南阿蘇 岩下さんちのいちご園

熊本県
30分食べ放題 中学生以上1,500〜2,500円(時期により変動)

優峰園フルーツランド — いちごのフルーツ狩りスポット
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優峰園フルーツランド

熊本県
入園300円(2歳以上)、収穫した果物は時価でお買い上げ

フタバフルーツパーラー アミュプラザくまもと店 — いちごのフルーツ狩りスポット
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フタバフルーツパーラー アミュプラザくまもと店

熊本県
公式サイトをご確認ください

じろべえの観光農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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じろべえの観光農園

熊本県
60分食べ放題:中学生以上 2,200円(12月〜4月8日)・2,000円(4月9日〜5月中旬)

食べる

10-6 並木坂フルーツパーラー

熊本県
パフェ+ドリンクセット1,300円〜

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道の駅ましこ

栃木県
入場無料(物産・飲食は別途)

道の駅もてぎ — いちごのフルーツ狩りスポット
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道の駅もてぎ

栃木県
入場無料(物産・飲食は別途)

道の駅にのみや — いちごのフルーツ狩りスポット
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道の駅にのみや

栃木県
入場無料

観光農園 アグリの郷 — いちごのフルーツ狩りスポット
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観光農園 アグリの郷

栃木県
30分食べ放題 とちひめ: 大人2,000円〜2,200円 / とちおとめ・とちあいか: 大人1,600円〜2,000円(月により変動)

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日光ストロベリーパーク

栃木県
30分食べ放題 大人1,800〜2,500円(時期により変動)

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井頭観光いちご園

栃木県
30分食べ放題 小学生以上2,500円〜(時期により変動)

ベリーズファン — いちごのフルーツ狩りスポット
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ベリーズファン

栃木県
30分食べ放題(11品種食べ比べ): 12/27〜1/4 大人2,600円/小学生2,000円/幼児(3歳以上)1,400円、1/5〜3/22 大人2,500円/小学生1,900円/幼児1,300円、3/23〜5/6 大人2,400円/小学生1,800円/幼児1,200円。2歳以下無料。練乳無料

カフェ アンジェ・フレーゼ — いちごのフルーツ狩りスポット
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カフェ アンジェ・フレーゼ

栃木県
メニューにより異なる

スローライフリゾート いちごの里 — いちごのフルーツ狩りスポット
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スローライフリゾート いちごの里

栃木県
入園料 大人200円・小学生100円(フルーツ狩り料金は別途)

JAはが野 益子観光いちご団地 — いちごのフルーツ狩りスポット
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JAはが野 益子観光いちご団地

栃木県
時間無制限食べ放題(時期により料金変動)

道の駅 とよはし — いちごのフルーツ狩りスポット
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道の駅 とよはし

愛知県
道の駅(入場無料)。地元農産物・特産品の直売、飲食施設あり。果物狩りは実施していません

蒲郡オレンジパーク — いちごのフルーツ狩りスポット
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蒲郡オレンジパーク

愛知県
みかん狩り(10〜12月): 大人1,650円・小人1,540円・幼児550円(約1kgお土産付・時間無制限)。メロン狩り 2,970円〜、メロン食べ放題 3,080円〜、マンゴー狩り 2,860円、夏の3大フルーツ食べ放題(マンゴー・メロン・シャインマスカット) 3,700円、フルーツバイキング 4,620円

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常果園

愛知県
大人1,800円〜(ぶどう食べ放題)

ストロベリーパークみふね — いちごのフルーツ狩りスポット
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ストロベリーパークみふね

愛知県
大人2,000円〜(いちご狩り45分食べ放題)

南知多グリーンバレイ — いちごのフルーツ狩りスポット
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南知多グリーンバレイ

愛知県
入園料 大人1,500円〜(果物狩り別途)

JAあぐりタウン げんきの郷 — いちごのフルーツ狩りスポット
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JAあぐりタウン げんきの郷

愛知県
入場無料

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エコファームうちこ

愛媛県
いちご狩り 大人1,800円〜(時間制限なし)

ゆきもと農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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ゆきもと農園

愛媛県
いちご狩り 大人2,500円〜(時間無制限食べ放題)

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道の駅 くるくる なると

徳島県
道の駅(果物狩りなし)。入場無料。鳴門金時・鳴門レンコン・鳴門鯛など地域特産物を販売。体験型食のテーマパーク

大住いちご園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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大住いちご園

徳島県
いちご狩り60分食べ放題: 中学生以上2,500円、小学生1,950円、幼児(3歳以上)1,600円、3歳未満500円

フルーツガーデンやまがた — いちごのフルーツ狩りスポット
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フルーツガーデンやまがた

徳島県
いちご狩り:大人2,000円、小人1,500円(12月〜5月上旬)

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花野園芸

広島県
いちご狩り・ブルーベリー狩り・紅葉鑑賞等

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平田観光農園

広島県
ぶどう狩り食べ放題:中学生以上2,500円~、いちご狩り:1,400円~

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エデン農園

広島県
いちご狩り・ブルーベリー狩り・みかん狩り(時期により変動)

農マル園芸 吉備路農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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農マル園芸 吉備路農園

岡山県
入園無料、いちご狩り・桃販売・ぶどう販売あり

農マル園芸 あかいわ農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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農マル園芸 あかいわ農園

岡山県
入園無料、桃・ぶどう直売あり、パフェ・かき氷メニューあり

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美作農園

岡山県
ピオーネ狩り1房、ピオーネ食べ放題、シャインマスカット食べ放題

水車の里フルーツトピア — いちごのフルーツ狩りスポット
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水車の里フルーツトピア

岡山県
ぶどう狩り40分食べ放題:中学生以上1,980円

岡山フルーツ農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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岡山フルーツ農園

岡山県
シャインマスカット狩り食べ放題: 大人(中学生以上)2,700円、小学生1,800円、幼児(2歳〜)900円(税込)

岡山市サウスヴィレッジ — いちごのフルーツ狩りスポット
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岡山市サウスヴィレッジ

岡山県
ぶどう狩り60分食べ放題:中学生以上2,500~3,300円

吉井農園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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吉井農園

岡山県
ちょっぴりコース2,000円、食べ放題20分3,600~4,000円

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まほらファーム

岡山県
桃狩り:大人1,800円、子ども1,200円、3歳以下無料

見晴し園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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見晴し園

山梨県
もも狩り: 大人1,400円・子供1,150円、ぶどう狩り: 大人1,000円・子供850円、巨峰狩り: 大人1,400円・子供1,150円(40分食べ放題)

フルーツカフェ八珍果+(はっちんかぷらす) — いちごのフルーツ狩りスポット
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フルーツカフェ八珍果+(はっちんかぷらす)

山梨県
メニューにより異なる

フルーツカフェ ベラヴィスタ(フルーツパーク富士屋ホテル) — いちごのフルーツ狩りスポット
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フルーツカフェ ベラヴィスタ(フルーツパーク富士屋ホテル)

山梨県
桃パフェ 3,000円、葡萄パフェ 2,900円、シャインマスカットパフェ 3,600円、桃ワッフル 2,600円、ロービーサンド 3,200円、フルーツ盛り合わせ 2,400円等

いちごランド — いちごのフルーツ狩りスポット
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いちごランド

山梨県
公式サイトをご確認ください

串間いちご畑(おにつか農園) — いちごのフルーツ狩りスポット
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串間いちご畑(おにつか農園)

宮崎県
入園無料、摘み取った分を量り売り(時期により変動)。いちご狩り・日向夏狩りを実施

富田林市農業公園サバーファーム — いちごのフルーツ狩りスポット
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富田林市農業公園サバーファーム

大阪府
入園料: 大人500円・小人(4歳〜小学生)300円・3歳以下無料。いちご狩り(30分食べ放題): 大人2,200円・小人1,500円・幼児(2・3歳)700円(入園料別途)。ぶどう狩り(時間無制限+お土産一房付): 大人2,000円・小人1,400円(入園料別途)

堀内果実園 グランフロント大阪店 — いちごのフルーツ狩りスポット
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堀内果実園 グランフロント大阪店

大阪府
果実カフェ&ショップ(果物狩りなし)。奈良県五條市の果実農家が運営。自家農園産の旬のフルーツを使ったパフェ・かき氷等を提供

道の駅 くしがきの里 — いちごのフルーツ狩りスポット
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道の駅 くしがきの里

和歌山県
道の駅(果物狩りは実施していません)。地元農家の新鮮な果物・野菜(柿・桃・みかん等)を販売。土日祝限定でかつらぎ町産フルーツパフェも販売

農園 紀の国 — いちごのフルーツ狩りスポット
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農園 紀の国

和歌山県
メロン狩り 大人2,000円〜、いちご狩り 大人1,800円〜

観光農園ひだか — いちごのフルーツ狩りスポット
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観光農園ひだか

和歌山県
いちご食べ放題 大人1,800円〜、メロン食べ放題 大人2,500円〜

JA紀の里ファーマーズマーケット めっけもん広場 — いちごのフルーツ狩りスポット
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JA紀の里ファーマーズマーケット めっけもん広場

和歌山県
JA農産物直売所(果物狩りは実施していません)。旬の野菜・果物(桃・柿・みかん・梨・ぶどう等)を店頭販売。免税対応店舗

館山いちご狩りセンター — いちごのフルーツ狩りスポット
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館山いちご狩りセンター

千葉県
30分食べ放題(時期により料金変動)

道の駅くりもと紅小町の郷 — いちごのフルーツ狩りスポット
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道の駅くりもと紅小町の郷

千葉県
入場無料(物産・体験は別途)

山万ユーカリファーム — いちごのフルーツ狩りスポット
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山万ユーカリファーム

千葉県
30分食べ放題 中学生以上2,800円、小学生2,400円、3歳〜小学生未満1,600円(時期により変動)

ストロベリーハウスおて — いちごのフルーツ狩りスポット
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ストロベリーハウスおて

千葉県
40分食べ放題 大人1,300〜2,200円(時期により変動)

村田果樹園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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村田果樹園

北海道
果物狩り 中学生以上1,000円 小学生800円 3歳以上500円(時間無制限食べ放題)

ニトリ観光果樹園 — いちごのフルーツ狩りスポット
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ニトリ観光果樹園

北海道
果物狩り 品目・季節により異なる

よくある質問

いちごの旬はいつですか?
いちごの旬は1月〜5月、12月です。この時期に産地を訪れると、最もおいしいいちごを楽しめます。
いちごの主な産地はどこですか?
いちごの主な産地は栃木県・福岡県・佐賀県・熊本県・静岡県です。
いちごを楽しめるスポットはどこにありますか?
Fruit Journeyでは全国148件のいちごスポットを掲載しています。地図から最寄りのスポットを探せます。
いちごのおいしい楽しみ方は?
農園で収穫したての果物をその場で味わうのが一番です。動きやすい服装と歩きやすい靴でお越しください。午前中の訪問がおすすめです。

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