ブルーベリー
Blueberry
旬の時期: 6月〜9月 今が旬
🫐 ブルーベリー狩り完全ガイド
ブルーベリーの魅力とフルーツ狩りの楽しさ
ブルーベリーは、手軽に食べられるベリー系フルーツの代表格です。小さな粒のなかに甘みと酸味が凝縮されており、ポリフェノールの一種であるアントシアニンをはじめとする栄養素が豊富なことから「スーパーフード」とも呼ばれています。もともと北アメリカ原産の果実ですが、日本では1960年代から栽培が始まり、今では全国各地で楽しめる人気のフルーツ狩りとなっています。
ブルーベリー狩りは、初夏から夏にかけて楽しめるフルーツ狩りの定番です。背の低い木に鈴なりになった小さな果実を、ひと粒ひと粒自分の手で摘み取る体験は、大人も子供も夢中になる楽しさがあります。摘みたてのブルーベリーを口に入れると、プチッと弾けて甘酸っぱい果汁が広がります。スーパーで売られているものとは比べものにならないフレッシュな味わいに、初めてブルーベリー狩りを体験した方はきっと驚くはずです。
ブルーベリー狩りのもうひとつの大きな魅力は、品種の食べ比べです。多くの農園では数種類から数十種類のブルーベリーを栽培しており、品種によって甘さ、酸味、粒の大きさ、食感がまったく異なります。同じブルーベリーでもこんなに違うのかと驚かれることでしょう。また、ブルーベリーの木は低木で棘もないため、小さな子供でも安全に収穫体験ができるのが大きなポイントです。ファミリーでのお出かけに最適なフルーツ狩りといえます。
旬の時期と地域別の違い
ブルーベリー狩りのシーズンは、おおむね6月上旬から9月下旬です。品種の系統によって収穫時期が大きく異なり、早いものは6月上旬から、遅いものは9月下旬まで楽しめます。
品種系統別の旬
| 品種系統 | 旬の時期 | 栽培適地 |
|---|---|---|
| ハイブッシュ系(北部) | 6月上旬〜7月下旬 | 関東以北の冷涼地 |
| ハイブッシュ系(南部) | 5月下旬〜7月上旬 | 関東以西の温暖地 |
| ラビットアイ系 | 7月中旬〜9月下旬 | 関東以西の温暖地 |
ブルーベリーの品種は大きく「ハイブッシュ系」と「ラビットアイ系」の2つに分類されます。ハイブッシュ系は冷涼な気候を好み、大粒で甘みが強い品種が多いのが特徴。6月から7月にかけてが最盛期です。ラビットアイ系は暑さに強く温暖な地域で栽培され、7月から9月にかけて収穫できます。多くの農園ではハイブッシュ系の収穫が終わるとラビットアイ系に切り替わるため、シーズンを通じて長くブルーベリー狩りを楽しめます。
主要産地ごとの特徴
東京都 — 意外にもブルーベリーの栽培面積で全国1位を誇ります。小平市が「ブルーベリー栽培発祥の地」とされ、1968年に日本で初めてブルーベリーの経済栽培が始まりました。東京都内には観光ブルーベリー農園が多数あり、都心からのアクセスの良さが最大の魅力です。シーズンは7月上旬から8月下旬。
群馬県 — 全国第2位の栽培面積を持つブルーベリーの大産地です。沼田市を中心とした北部エリアでは、標高の高い冷涼な気候を活かしてハイブッシュ系の栽培が盛んです。昼夜の寒暖差が甘みの強いブルーベリーを育てます。シーズンは6月下旬から8月下旬。
茨城県 — 全国第3位の産地で、つくば市や石岡市を中心にブルーベリー農園が点在しています。平坦な地形を活かした大規模農園が多く、広々とした畑でのんびりとブルーベリー狩りが楽しめます。
長野県 — 冷涼な高原の気候がハイブッシュ系ブルーベリーの栽培に最適で、大粒で甘みの強い高品質なブルーベリーが収穫できます。軽井沢や安曇野など、避暑地の観光と組み合わせた日帰りプランが人気です。
千葉県 — 都心からのアクセスが良い観光ブルーベリー農園が多く、家族連れに人気のエリアです。温暖な気候を活かし、南部ハイブッシュ系からラビットアイ系まで幅広い品種が栽培されています。
代表的な品種ガイド — 味と特徴の違い
ハイブッシュ系の代表品種
#### ブルークロップ
世界で最も広く栽培されているブルーベリーの代表品種です。果実は中〜大粒で、甘みと酸味のバランスが絶妙。風味が豊かで、生食でもジャムでも美味しく楽しめます。収穫量が安定しているため、多くの観光農園で見かける品種です。旬は6月下旬から7月中旬。
#### スパルタン
ハイブッシュ系のなかでも最大級の大粒品種で、100円玉大の実がなることもあります。「ブルーベリーの王様」とも称され、濃厚な甘さとジューシーな食感が魅力。ただし栽培が難しく、収穫量はやや少なめです。旬は6月中旬から7月上旬。大粒のブルーベリーを食べたい方におすすめです。
#### チャンドラー
ハイブッシュ系の超大粒品種で、500円玉大の果実がなることもあります。果実が大きい分、食べ応えも十分。甘みと酸味のバランスが良く、近年人気が上昇しています。旬は6月下旬から7月下旬。
#### デューク
早生品種の代表格で、シーズン最初に楽しめるブルーベリーです。果実は中粒で、さっぱりとした甘さが特徴。果肉がしっかりしていて粒離れが良いため、摘み取りやすい品種です。旬は6月上旬から下旬。
ラビットアイ系の代表品種
#### ティフブルー
ラビットアイ系の代表品種で、長年にわたり栽培されてきた実績のある品種です。果実は中粒で、甘みが非常に強いのが特徴。酸味が少ないため、ブルーベリーの酸っぱさが苦手な方にもおすすめです。旬は7月下旬から8月中旬。
#### ブライトウェル
大粒で甘みが強く、食べやすいラビットアイ系の人気品種です。果皮の渋みが少なく、後味がすっきりしているのが魅力。収穫量も多く、安定した品質が特徴です。旬は7月中旬から8月下旬。
食べ比べのポイント
ブルーベリー狩りで食べ比べを楽しむ場合は、ハイブッシュ系の品種から始め、ラビットアイ系に移るのがおすすめです。ハイブッシュ系は爽やかな酸味と繊細な甘さ、ラビットアイ系は濃厚な甘みが特徴なので、味の変化を楽しめます。また、同じ品種でも木の日当たりや実の色づき具合で味が異なるので、いくつかの木を回って食べ比べてみてください。
美味しいブルーベリーの見分け方
ブルーベリー狩りで甘くて美味しい実を選ぶためのポイントを紹介します。
果皮の色 — 完熟したブルーベリーは、果皮全体が均一な濃い紫藍色になります。まだ赤みが残っている実は未熟で酸味が強いので避けましょう。ヘタの周りまでしっかり色づいているものが完熟の証です。
ブルーム(白い粉) — ぶどうと同様に、ブルーベリーの表面にも「ブルーム」と呼ばれる白い粉状のものが付きます。これは果実が分泌する天然のワックスで、鮮度の証です。ブルームがしっかり付いている実ほど新鮮で美味しい傾向があります。
実のつき方 — 房(クラスター)の先端に近い実ほど先に熟すので、先端から順に色づいた実を選びましょう。一房すべてが濃い色になるのを待つ必要はなく、色づいた実だけを摘み取るのがコツです。
触感 — 指で軽くつまんでみて、適度な弾力があるものが食べごろです。カチカチに硬いものは未熟、ブヨブヨと柔らかすぎるものは過熟です。
簡単に取れること — 完熟したブルーベリーは、軽く引っ張るだけで簡単にポロリと取れます。力を入れないと取れない実はまだ熟していない証拠です。無理に引っ張らず、簡単に取れる実だけを収穫しましょう。
ブルーベリー狩りを10倍楽しむコツ
1. 複数品種を栽培している農園を選ぶ
ブルーベリーの醍醐味は品種ごとの味の違いを楽しめること。10種類以上を栽培している農園も珍しくなく、品種名の看板が立てられているところなら、意識して食べ比べができます。農園のスタッフにおすすめの品種を聞いてみるのも楽しいコミュニケーションです。
2. 午前中の涼しい時間帯に行く
ブルーベリー狩りのシーズンは真夏と重なるため、暑さ対策が重要です。開園直後の午前中に訪れれば、涼しいうちに収穫を楽しめますし、ブルーベリーも冷えた状態で甘みが際立ちます。帽子、日焼け止め、飲み物は必須アイテムです。
3. 暗い色の服を避ける
ブルーベリーの果汁は衣服に付くと落ちにくいシミになります。白い服や明るい色の服は避け、汚れが目立たない服装で参加しましょう。特に子供連れの場合は、着替えを持参しておくと安心です。
4. 保冷バッグを持参する
摘みたてのブルーベリーは鮮度が命です。収穫した実は暑さに弱く、時間が経つとすぐに柔らかくなってしまいます。保冷バッグと保冷剤を持参して、持ち帰り用のブルーベリーを冷やした状態でキープしましょう。
5. 「自分で摘む」を大切にする
パック詰めのブルーベリーを買うのとは違い、1粒ずつ自分の目で見て、手で摘み取り、口に運ぶ——この一連の体験がブルーベリー狩りの価値です。急いでたくさん集めるよりも、ゆっくりと味わいながら収穫する方が、満足度の高い体験になります。
6. ジャムやスムージーも楽しむ
持ち帰ったブルーベリーは、ジャムやスムージー、ブルーベリーソースなどに加工するのもおすすめです。生食で楽しんだ後、余った分を冷凍しておけば、好きなときに手作りスイーツを楽しめます。
栄養素と健康効果
ブルーベリーは、小さな粒の中に驚くほど豊富な栄養素を含んでいます。日本食品標準成分表(八訂)によると、ブルーベリー(生)100gあたりのエネルギーは48kcal、食物繊維は3.3gです。
アントシアニン
ブルーベリーの青紫色の色素がアントシアニンで、ポリフェノールの一種です。強力な抗酸化作用を持ち、体内の活性酸素を除去する働きがあります。「ブルーベリーは目に良い」といわれるのは、アントシアニンが網膜のロドプシン(視覚に関わるタンパク質)の再合成を助ける働きがあるためです。ただし近年の研究では、視力そのものを改善する効果は限定的であり、むしろ目の疲労を和らげる効果として評価されています。
心血管への効果
ブルーベリーの健康研究で最もエビデンスが蓄積されているのが心血管系への効果です。複数の臨床試験で、毎日100g程度のブルーベリーを継続して摂取することで、血圧の低下や血管内皮機能の改善が報告されています。アントシアニンが一酸化窒素の産生を促進し、血管の柔軟性を高めるメカニズムが示唆されています。
食物繊維
ブルーベリー100gあたり3.3gの食物繊維が含まれており、これは果物のなかでも高い水準です。腸内環境の改善や便通の促進に効果的です。水溶性食物繊維と不溶性食物繊維の両方を含み、腸内の善玉菌のエサにもなるため、腸内フローラの改善にも寄与します。
ビタミンE
脂溶性の抗酸化ビタミンで、細胞膜を酸化ストレスから保護する働きがあります。アントシアニンとビタミンEの相乗効果により、より強力な抗酸化作用が期待できます。
マンガン
ブルーベリーにはミネラルのマンガンも含まれています。マンガンは骨の形成や代謝に関与するミネラルで、体内の抗酸化酵素の成分としても重要です。
認知機能への効果
複数の研究で、ブルーベリーの継続的な摂取が認知機能の維持に効果的であることが報告されています。アントシアニンが脳の血流を改善し、神経細胞間のシグナル伝達を活性化する可能性が示唆されています。
保存方法と持ち帰りのコツ
常温保存
ブルーベリーは常温での保存には向きません。特に夏場は数時間で傷み始めるため、収穫後はできるだけ早く冷蔵するか食べてしまいましょう。
冷蔵保存
ペーパータオルを敷いた容器にブルーベリーを重ならないように並べ、蓋をして冷蔵庫で保存します。水洗いは食べる直前に行い、保存時は洗わないのがポイントです。水気が付くとカビが生えやすくなるためです。この方法で5〜7日程度保存できます。
冷凍保存
ブルーベリーは冷凍に非常に適したフルーツです。水洗いして水気をしっかり拭き取った後、バットに重ならないように並べて冷凍庫で凍らせ、完全に凍ったらジッパー付き袋に移し替えます。この方法で半年以上保存が可能です。冷凍ブルーベリーは生のものとほぼ同等の栄養価を保てるうえ、凍ったままスムージーやヨーグルトに使えて便利です。研究によっては、冷凍することでアントシアニンの細胞からの溶出が促進され、体への吸収率が高まる可能性も示唆されています。
持ち帰りのポイント
ブルーベリーは小さくて柔らかいため、持ち帰りの際の扱いが重要です。農園で提供されるパックに入れた後、保冷バッグに入れて温度を下げた状態で持ち帰りましょう。パックの中で実が重なりすぎると潰れてしまうので、量が多い場合は複数のパックに分けるのがコツです。車の中の高温にさらされると急速に劣化するので、保冷対策は必須です。
産地ガイド — おすすめエリア
東京都(小平・国分寺エリア)
日本のブルーベリー栽培発祥の地である小平市を中心に、東京都内には多数の観光農園があります。都心から電車で30〜60分というアクセスの良さが最大の魅力で、気軽に日帰りブルーベリー狩りが楽しめます。国分寺市や東村山市にも農園が点在しており、住宅地のなかに突然現れるブルーベリー畑は、東京ならではのユニークな風景です。シーズンは7月上旬から8月下旬で、多くの農園が食べ放題プランを設けています。
群馬県(沼田・みなかみエリア)
標高が高く夏でも涼しい群馬県北部は、ハイブッシュ系ブルーベリーの栽培に最適な環境です。沼田市やみなかみ町には大規模なブルーベリー農園が多く、広々とした畑で数十種類のブルーベリーの食べ比べが楽しめます。昼夜の寒暖差が大きい気候が、甘みの強いブルーベリーを育てます。東京からは関越自動車道で約2時間。谷川岳や水上温泉といった観光地と組み合わせた旅行プランがおすすめです。
茨城県(つくば・石岡エリア)
平坦な関東平野に広がるブルーベリー農園が特徴のエリアです。広い敷地でのんびりとブルーベリー狩りが楽しめ、バリアフリー対応の農園もあります。つくばエクスプレスの開通でアクセスが向上し、都心からの日帰り旅行先として人気が上昇中です。筑波山やJAXA筑波宇宙センターといった観光スポットと合わせた旅行も人気です。
長野県(軽井沢・安曇野エリア)
避暑地として名高い長野県の高原エリアでは、冷涼な気候を活かした高品質なハイブッシュ系ブルーベリーが栽培されています。大粒で甘みの強いブルーベリーが特徴で、軽井沢や安曇野の避暑リゾートとブルーベリー狩りを組み合わせた夏の旅行プランは格別です。東京から北陸新幹線で軽井沢駅まで約1時間と、アクセスも良好です。
よくある質問
Q. ブルーベリー狩りの料金はどのくらい?
食べ放題の場合、大人500〜2,000円、子供300〜1,000円程度が一般的です。時間制限は30分〜60分が多いですが、時間無制限の農園もあります。持ち帰り用は100gあたり200〜400円の量り売りが一般的です。
Q. 予約は必要?
農園によって異なりますが、予約制の農園が増えています。特に週末は混み合うため、事前予約をおすすめします。完熟した実がなくなり次第閉園する農園もあるので、早めの来園と事前確認が安心です。
Q. 1人でどのくらい食べられる?
食べ放題で実際に食べる量は、大人で200〜300g、子供で100〜200g程度が平均的です。ブルーベリーは小粒で食べやすいため、夢中になるとつい食べ過ぎてしまうことも。お腹の調子を考えて、適量を心がけましょう。
Q. ブルーベリーは冷凍しても栄養は残る?
冷凍してもアントシアニンをはじめとする栄養素はほぼ損なわれません。むしろ冷凍によって細胞壁が壊れ、アントシアニンが溶出しやすくなるため、体への吸収率が高まる可能性があるという研究報告もあります。冷凍保存は栄養面でも優れた保存方法です。
Q. 子供は何歳から楽しめる?
ブルーベリー狩りは、自分で歩いて実を摘める2〜3歳ごろから楽しめます。木が低く棘もないため、小さな子供でも安全に収穫体験ができるのがブルーベリー狩りの大きなメリットです。ただし、ブルーベリーの果汁は服に付くと落ちにくいので、汚れてもよい服装で参加してください。
Q. 雨の日でも楽しめる?
露地栽培の農園では雨天中止となることが多いですが、ハウス栽培の農園であれば雨でも楽しめます。近年はハウス栽培のブルーベリー農園も増えていますので、予約時に確認しておくと安心です。
今が旬!ブルーベリー狩りスポットを探そう
ブルーベリーが旬を迎えています。全国25件のスポットで収穫体験ができます。
🫐 ブルーベリーのスポット一覧
25 件のスポット
アヲハタ ジャムデッキ
広島県
ジャム工場見学・体験施設。ジャムづくり体験 1セット1,000円(200gビン4本)、エプロン貸出150円。工場見学は体験コースに含まれる(計約2時間30分)
はままつフルーツパーク時之栖
静岡県
入園料 大人(高校生以上)730円、小中学生360円、未就学児無料。フルーツ狩りは量り売り別途
ふらのジャム園
北海道
入場無料。ジャム作り体験教室: 個人2,000円(税込)、団体(10名以上)1,800円(税込)
JAレーク滋賀 ファーマーズマーケット おうみんち
滋賀県
直売所。店内価格(モリヤマメロン・近江のもち麦など特産品あり)。バイキングレストラン併設
りんごの里農産物直売所
長野県
直売所。店内価格
佐野観光農園 アグリタウン
栃木県
いちご狩り30分食べ放題 一般2,400円〜2,600円(時期変動)、幼児1,200円。ブルーベリー狩り30分 一般1,100円、幼児400円。もも狩り30分 一般2,200円〜2,400円、幼児700円
タカシナ観光果樹園
北海道
中学生以上1,540円、小学生1,320円、3歳以上880円(税込・園内食べ放題、持ち帰り別料金)
道の駅かよう
岡山県
入場無料。新鮮野菜・果物・農畜産物加工品は店内価格。体験実習1,500円〜2,000円(ジャムづくり等、予約制)
道の駅みなみ波賀
兵庫県
入場無料(体験別途: ブルーベリー摘みとり500円/1時間、ジャム作り体験1,000円/人)
道の駅アグリパーク竜王
滋賀県
入場無料(果物狩り体験は種類により異なる)
道の駅川場田園プラザ
群馬県
入場無料
森の中の果樹園
青森県
大人1,700円、中学生・シルバー1,400円、小人1,000円、幼児600円
はびろ農業公園 みはらしファーム
長野県
体験600円〜(内容により異なる)
まるよし観光果樹園
福島県
もも狩り30分食べ放題等(品目により異なる)
巨峰ワイナリー
福岡県
見学・試飲無料
スローライフリゾート いちごの里
栃木県
入園料 大人200円・小学生100円(フルーツ狩り料金は別途)
幸果園(岡崎駒立ぶどう狩り)
愛知県
ぶどう狩り(時間無制限食べ放題)大人2,000〜3,200円、小学生1,500円〜、幼児(3歳〜)1,200円〜(時期により変動)。20名以上は大人200円引・子ども幼児100円引。14時以降入園で300円引
花野園芸
広島県
いちご狩り・ブルーベリー狩り・紅葉鑑賞等
エデン農園
広島県
いちご狩り・ブルーベリー狩り・みかん狩り(時期により変動)
フルーツカフェ八珍果+(はっちんかぷらす)
山梨県
メニューにより異なる
富田林市農業公園サバーファーム
大阪府
入園料: 大人500円・小人(4歳〜小学生)300円・3歳以下無料。いちご狩り(30分食べ放題): 大人2,200円・小人1,500円・幼児(2・3歳)700円(入園料別途)。ぶどう狩り(時間無制限+お土産一房付): 大人2,000円・小人1,400円(入園料別途)
道の駅くりもと紅小町の郷
千葉県
入場無料(物産・体験は別途)
観光農園峠のふもと紅果園
北海道
さくらんぼ狩り時間無制限 大人1,500円 小人1,000円 幼児600円
村田果樹園
北海道
果物狩り 中学生以上1,000円 小学生800円 3歳以上500円(時間無制限食べ放題)
ニトリ観光果樹園
北海道
果物狩り 品目・季節により異なる
よくある質問
ブルーベリーの旬はいつですか?
ブルーベリーの主な産地はどこですか?
ブルーベリーを楽しめるスポットはどこにありますか?
ブルーベリーのおいしい楽しみ方は?
このフルーツをシェア