楽しみ方
狩る 買う 食べる 体験する
産地 山梨県・長野県・岡山県・山形県
スポット 211

🍇 ぶどう

シャインマスカットは2006年に品種登録された比較的新しい品種ながら、皮ごと食べられる手軽さと上品な甘さで瞬く間に人気No.1に。山梨県勝沼は日本ワインとぶどう狩り発祥の地です。

🍇 ぶどう狩り完全ガイド

ぶどうの魅力とフルーツ狩りの楽しさ

日本のぶどうは、世界でもトップクラスの品質を誇る果物です。甘さ、香り、食感のすべてにおいて高い水準を持ち、品種改良によって「種なし」「皮ごと食べられる」といった食べやすさも追求されてきました。なかでもシャインマスカットの登場は、日本のぶどう栽培に革命をもたらし、国内外で爆発的な人気を博しています。

ぶどう狩りは、夏から秋にかけて楽しめるフルーツ狩りの代表格です。棚仕立てのぶどう畑の下を歩きながら、頭上にたわわに実るぶどうの房を眺め、自分の手で収穫する体験は格別です。農園で食べるもぎたてのぶどうは、スーパーで買うものとはまったく別物といっても過言ではありません。収穫してすぐに口に運ぶと、果汁がじゅわっと広がり、新鮮な香りと濃厚な甘さを堪能できます。

ぶどう狩りのもうひとつの魅力は「食べ比べ」ができることです。多くの農園では複数の品種を栽培しており、巨峰の濃厚な甘さ、シャインマスカットの爽やかな香り、ピオーネの力強い味わいなど、品種ごとの個性を楽しめます。家族連れでもカップルでも、友人同士でも、あらゆる世代が一緒に楽しめるのがぶどう狩りの大きな特長です。

旬の時期と地域別の違い

ぶどう狩りのシーズンは、おおむね7月下旬から10月中旬です。ただし品種や栽培方法、地域によって時期にはかなりの幅があります。

品種別の旬

ぶどうの品種は大きく「早生(わせ)」「中生(なかて)」「晩生(おくて)」に分かれ、それぞれ収穫時期が異なります。

デラウェアは最も早く、7月上旬から8月中旬にかけて旬を迎えます。小粒で種なし、甘みが強く、子どもにも食べやすい品種です。続いて巨峰は8月上旬から9月下旬が最盛期で、黒紫色の大粒ぶどうとして長年にわたり人気を集めてきました。ピオーネは8月中旬から10月上旬にかけてが旬で、巨峰よりもさらに大粒で食べ応えがあります。そしてシャインマスカットは8月下旬から10月上旬が食べごろとなり、近年の品種のなかで最も人気があります。

主要産地ごとの時期の違い

日本のぶどう栽培は、産地の気候条件によって旬の時期が若干異なります。

山梨県(甲府盆地周辺)は日本最大のぶどう産地で、全国生産量のおよそ21〜25%を占めています。昼夜の寒暖差が大きく、日照時間も長いため、糖度の高いぶどうが育ちます。ぶどう狩りのシーズンは7月下旬から10月中旬で、特に8月中旬から9月下旬が最盛期です。勝沼エリアには多数の観光農園が集中しており、「ぶどうの郷」として知られています。

長野県は全国第2位のぶどう生産地で、約20%のシェアを持ちます。標高が高い分、山梨県よりもやや遅めにシーズンが始まり、8月中旬から10月中旬にかけてがぶどう狩りの時期です。特に巨峰の栽培面積は全国有数で、「信州の巨峰」として高い評価を得ています。

山形県は全国第3位のぶどう産地で、約9〜10%の生産量を誇ります。東北地方特有の冷涼な気候がぶどう栽培に適しており、特にデラウェアの生産では全国トップクラスです。シーズンは8月上旬から10月上旬です。

岡山県は全国第4位で、約8〜9%のシェアを持ちます。温暖な瀬戸内海式気候のもと、高品質なマスカット系品種の栽培が盛んで、「果物王国」の異名を持ちます。マスカット・オブ・アレキサンドリアの栽培は100年以上の歴史があり、岡山ならではのぶどう文化が根づいています。

ハウス栽培と露地栽培の違い

ハウス栽培のぶどうは露地栽培よりも1〜2か月ほど早く収穫でき、雨の影響を受けにくいため安定した品質が期待できます。一方、露地栽培のぶどうは自然の気候のなかで育つため、太陽の光をたっぷり浴びた力強い味わいが特徴です。観光農園では露地栽培がほとんどですが、天候に左右されにくいハウス栽培の農園を選ぶと、雨の日でもぶどう狩りを楽しめます。

代表的な品種ガイド — 味と特徴の違い

日本で栽培されているぶどうの品種は50種類以上にのぼりますが、ぶどう狩りで出会うことの多い代表的な品種を紹介します。

シャインマスカット

2006年に品種登録された日本生まれの品種で、現在のぶどう人気を牽引する存在です。最大の特徴は「種なし」「皮ごと食べられる」こと。パリッとした食感の後に、マスカット特有の爽やかな香りと高い糖度(18〜20度前後)が口の中に広がります。果粒は黄緑色で、見た目も美しく、贈答品としても人気です。旬は8月下旬から9月下旬で、ぶどう狩りでは最も人気のある品種です。料金はやや高めの設定になっていることが多いですが、その価格に見合う味わいがあります。

巨峰

「ぶどうの王様」とも呼ばれる巨峰は、日本のぶどう栽培を代表する黒ぶどう品種です。1粒が10〜15gと大きく、深い紫黒色の果皮に覆われています。糖度は18〜21度と高く、濃厚な甘さとジューシーな果汁が魅力です。果皮の色が濃いほど甘みが強い傾向があり、食べるときは皮をむいて果肉だけを食べるのが一般的です。旬は8月上旬から9月下旬。全国各地で栽培されており、ぶどう狩りでは最も出会いやすい品種のひとつです。

ピオーネ

巨峰とカノンホール・マスカットの交配から生まれた大粒品種で、「黒い真珠」とも称されます。1粒が15〜20gにもなり、巨峰よりもさらに大きいのが特徴です。糖度は16〜20度で、濃厚な甘さのなかにほどよい酸味があり、味に奥行きがあります。果皮は手で簡単にむけるので食べやすく、口の中でツルッと皮から果肉が離れる感触が楽しめます。旬は8月中旬から10月上旬です。

デラウェア

アメリカ生まれの小粒ぶどうで、日本では古くから親しまれてきました。種なし処理がしやすく、1房が150〜200gと手頃なサイズ。糖度は20度前後と非常に高く、子どもでも食べやすい品種です。果粒をつまんで口に入れると、プチッと皮がはじけて甘い果汁が広がります。旬は7月上旬から8月中旬で、ぶどう狩りシーズンの先陣を切る品種です。

ナガノパープル

長野県が育成した大粒の黒ぶどうで、巨峰と同様に種なし栽培が可能です。最大の特徴は「皮ごと食べられる黒ぶどう」であること。果皮が薄く、渋みが少ないため、黒ぶどうの濃厚な味わいと皮ごと食べる手軽さを両立しています。糖度は18〜21度。長野県内を中心に栽培されており、希少性の高い品種です。旬は9月上旬から10月上旬です。

食べ比べのポイント

ぶどう狩りで複数品種を楽しむ場合は、味の薄いものから濃いものへと食べ進めるのがおすすめです。具体的には、デラウェア → シャインマスカット → ピオーネ → 巨峰の順番で食べると、それぞれの品種の個性を最大限に味わえます。マスカット系の爽やかな香りを楽しんでから、黒ぶどうの濃厚な甘さに移るのがポイントです。

ぶどう狩りのコツ・楽しみ方

美味しいぶどうの見分け方

棚仕立てのぶどう畑で、たくさんの房のなかから美味しいものを選ぶには、いくつかのポイントがあります。

まず、果粒の表面に白い粉(ブルーム)がしっかり付いているものを選びましょう。この白い粉は「果粉」とも呼ばれ、ぶどう自身が作り出す天然のワックスのようなもので、鮮度と熟度の証です。ブルームがまんべんなく付いている房は、よく熟していて美味しい傾向にあります。

次に、房の軸(茎)の色を確認します。軸が緑色でみずみずしいものは新鮮です。逆に、軸が茶色く枯れているものは鮮度が落ちている可能性があるので避けましょう。

また、果粒がしっかり張っていて、実と実の間に適度な隙間があるものが良い房です。実がぎゅうぎゅうに詰まりすぎている房よりも、ほどよい間隔で粒が付いている方が、一粒一粒にしっかり栄養が行き渡っている証拠です。

正しい収穫方法

ぶどうの房を収穫するときは、片手で房を下から支えながら、もう片方の手でハサミを使って軸を切ります。農園で貸してくれるハサミを使い、軸の付け根から1〜2cm上のところを切るのがコツです。房を引っ張って無理にもぎ取ろうとすると、枝が折れたり、他の房を傷つけたりしてしまうので、必ずハサミで切りましょう。

切り取った房は、果粒を直接触りすぎないように注意します。ブルーム(果粉)が取れてしまうと鮮度が落ちやすくなるためです。

食べ方のコツ

ぶどう狩りでもぎたてを食べるのが最高ですが、ほんの少し冷やすとさらに美味しくなります。農園によっては冷水や氷水を用意してくれるところもあるので、収穫した房を5〜10分ほど冷やしてから食べてみてください。冷たさが甘みを際立たせてくれます。

巨峰やピオーネなど皮をむいて食べる品種は、房の下側(先端)から食べ始めるのがおすすめです。ぶどうは房の上側(軸に近い方)のほうが糖度が高い傾向があるため、先端から食べ始めて最後に甘い部分を味わうと、食べ終わりまで満足感が続きます。

持ち物・服装のアドバイス

ぶどう狩りに行く際には、以下の持ち物を準備しておくと快適に楽しめます。

ウェットティッシュは必須です。ぶどうの果汁で手がベタベタになるので、こまめに手を拭けると便利です。タオルも同様の理由で持参をおすすめします。レジャーシートがあると、農園内のスペースで座ってゆっくり食べられます。保冷バッグは、お持ち帰り用のぶどうを新鮮な状態で持ち帰るために重宝します。暑い時期のぶどう狩りでは飲み物帽子も忘れずに。

服装は動きやすいカジュアルな格好でOKですが、ぶどうの果汁が衣服に付くとシミになりやすいので、白い服や汚れが目立つ服は避けた方が無難です。靴は農園の地面が土や砂利の場合が多いので、歩きやすいスニーカーがおすすめです。ヒールのある靴やサンダルは避けましょう。

主要産地ガイド

山梨県(勝沼・甲州エリア)

日本最大のぶどう産地で、特に甲州市勝沼は「日本のぶどうの都」と称されるほどぶどう畑が広がるエリアです。盆地特有の寒暖差と長い日照時間が、糖度の高いぶどうを育てます。JR勝沼ぶどう郷駅を中心に多数の観光農園が点在しており、駅から徒歩圏内で楽しめる農園も少なくありません。東京からはJR中央本線で約90分、車では中央自動車道・勝沼ICからすぐとアクセスも良好です。

長野県(東御・塩尻エリア)

全国第2位の生産量を誇る長野県は、巨峰の名産地として知られています。標高の高い畑で育つぶどうは、冷涼な気候の恩恵で酸味と甘みのバランスが良く、味に深みがあります。東御市や塩尻市などが主な栽培エリアで、ワイナリー巡りとぶどう狩りを組み合わせた観光も人気です。

山形県

全国第3位のぶどう産地で、特にデラウェアの生産量は全国屈指です。山形盆地の肥沃な土壌と適度な降雨がぶどう栽培に適しています。天童市、南陽市、上山市などにぶどう狩り農園が多く、さくらんぼ狩りやりんご狩りと合わせて楽しむ観光プランも充実しています。

岡山県

「果物王国」として知られる岡山は、マスカット・オブ・アレキサンドリアの栽培で100年以上の歴史を持つ名産地です。温暖な瀬戸内海式気候が高級ぶどうの栽培に適しており、近年はシャインマスカットの栽培も拡大しています。倉敷市船穂エリアや総社市などが主なぶどう狩りエリアです。

よくある質問

Q. ぶどう狩りの料金はどのくらい?

料金は農園や品種によって異なりますが、食べ放題の場合、デラウェアや巨峰で大人1,000〜2,000円程度、シャインマスカットで2,000〜3,500円程度が一般的です。食べ放題ではなく「もぎ取り量り売り」方式の農園もあり、その場合は1kgあたり1,000〜3,000円程度が目安です。

Q. 予約は必要?

多くの農園では予約なしでも受け付けていますが、人気の農園や週末・祝日は混雑するため、事前予約をおすすめします。特にシャインマスカット狩りは予約必須の農園が多い傾向です。

Q. 子供連れでも楽しめる?

ぶどう狩りは子供にも大人気のレジャーです。棚仕立ての農園なら、大人がサポートすれば小さな子供でもハサミを使って収穫体験ができます。ベビーカーで入れる農園もありますので、事前に農園に確認しておくと安心です。

Q. 収穫したぶどうは持ち帰れる?

食べ放題プランでは「園内で食べる分のみ」が基本で、持ち帰りは別料金(量り売り)となる農園がほとんどです。持ち帰り専用プランを設けている農園もありますので、お土産用に購入したい場合は事前に確認してください。持ち帰る場合は、保冷バッグと保冷剤を持参すると、新鮮な状態で自宅まで運べます。

Q. ぶどう狩りに最適な時間帯は?

午前中の早い時間帯がおすすめです。気温が上がる前のほうがぶどうが冷えた状態で美味しく、農園も空いていることが多いです。特に真夏のぶどう狩りでは、午前中に訪れて涼しいうちに楽しむのが快適です。

栄養素と健康効果

ぶどうは古くから「畑のミルク」とも称されるほど栄養価の高い果物です。日本食品標準成分表(八訂)によると、ぶどう(皮なし・生)の可食部100gあたりのエネルギーは58kcalで、カリウムを130mg含んでいます。カリウムは体内の余分なナトリウムを排出する働きがあり、高血圧の予防やむくみの改善に役立つミネラルです。

ぶどうの最大の栄養的特徴は、豊富なポリフェノールにあります。ぶどうに含まれるポリフェノールは多岐にわたり、果皮に多いアントシアニン、種子に含まれるプロアントシアニジン、そして近年注目を集めているレスベラトロールなどがあります。アントシアニンは強い抗酸化作用を持ち、眼精疲労の軽減や視機能の維持に寄与すると報告されています。レスベラトロールは、細胞の老化を抑制する抗酸化作用のほか、動脈硬化の予防との関連が研究されています。フランス人が脂肪分の多い食事をとりながらも心臓病の発症率が比較的低いという「フレンチ・パラドックス」の一因として、赤ワイン由来のぶどうポリフェノールが注目されたことは広く知られています。

ぶどうにはブドウ糖(グルコース)と果糖(フルクトース)が豊富に含まれており、これらの糖は体内で素早くエネルギーに変換されるため、疲労回復に効果的です。夏場の暑さで体力を消耗した際や、スポーツ後の栄養補給としても適しています。また、ぶどうに含まれる酒石酸やリンゴ酸などの有機酸(100gあたり0.6g)は、胃液の分泌を促し消化を助ける働きがあります。

皮ごと食べられるシャインマスカットやナガノパープルなどの品種は、果皮に含まれるポリフェノールもまるごと摂取できるため、栄養面でもおすすめの品種です。ぶどう狩りで新鮮な状態のまま食べれば、ポリフェノールをはじめとする栄養素をより効率よく摂ることができます。

保存方法と持ち帰りのコツ

農園からの持ち帰り方法

ぶどう狩りで収穫したぶどうを新鮮な状態で自宅まで持ち帰るには、いくつかのポイントがあります。まず、保冷バッグと保冷剤は必ず持参しましょう。ぶどうは高温に弱く、車内に放置すると急速に鮮度が落ちます。収穫した房は新聞紙やキッチンペーパーで1房ずつやさしく包み、保冷バッグに入れて持ち帰ります。房同士が直接触れ合うと果粒が傷つきやすいため、緩衝材を挟むと安心です。果粒の表面に付いているブルーム(白い粉)は鮮度を保つ天然の保護膜なので、こすり落とさないように気をつけてください。

冷蔵・常温・冷凍の保存テクニック

自宅に持ち帰った後の保存は、冷蔵保存が基本です。新聞紙やキッチンペーパーで包み、ポリ袋に入れて野菜室で保存すると、2〜5日程度は美味しく食べられます。洗うのは食べる直前にしましょう。水分が付いたまま保存すると、カビや傷みの原因になります。

常温保存の場合は、直射日光を避けた涼しい場所に置けば1〜2日は持ちますが、夏場はできるだけ早く冷蔵庫に入れるのがおすすめです。

長期保存したい場合は冷凍保存が便利です。房から果粒を1粒ずつ外し、水洗いして水気をしっかり拭き取ったら、バットに並べて急速冷凍します。凍ったらフリーザーバッグに移して保存すれば、約1か月ほど楽しめます。冷凍ぶどうは半解凍の状態でシャーベットのように食べると格別で、暑い時期のおやつにぴったりです。

食べごろの見極め方

ぶどうは追熟しない果物です。収穫した時点が最も美味しい状態なので、購入後・持ち帰り後はできるだけ早く食べるのがベストです。食べごろの見極めは、果粒にハリがあり、ブルームがしっかり残っていること、軸が緑色でみずみずしいことが目安です。果粒が房から落ちやすくなったり、軸が茶色く枯れてきたら鮮度が落ちているサインですので、早めに食べ切りましょう。

ベストシーズン月別詳細 — 品種リレーカレンダー

ぶどう狩りのシーズンは7月から10月にかけてですが、時期によって出会える品種が大きく異なります。品種の入れ替わり(品種リレー)を知っておくと、「食べたい品種」に合わせた最適な訪問時期が見えてきます。

7月に行くなら — デラウェア

シーズン最初に登場するのがデラウェアです。7月上旬から8月中旬が旬で、小粒ながら糖度20度前後の強い甘みが特徴です。種なしで食べやすく、子どもにも人気があります。山形県や大阪府が主要産地で、7月の早い時期からぶどう狩りを楽しみたい方におすすめです。

8月に行くなら — 巨峰・ピオーネ

8月になると、いよいよ大粒品種の季節が到来します。巨峰は8月上旬から9月下旬が最盛期で、全国各地の農園で楽しめます。ピオーネは8月中旬から出始め、巨峰よりもさらに大粒で濃厚な味わいが魅力です。8月中旬以降はシャインマスカットも徐々に収穫が始まる農園があり、複数品種の食べ比べができる贅沢な時期です。

9月に行くなら — シャインマスカット・ナガノパープル

9月はぶどう狩りのベストシーズンです。シャインマスカットが最盛期を迎え、多くの農園でシャインマスカット狩りが楽しめます。長野県ではナガノパープルも旬を迎え、皮ごと食べられる黒ぶどうの濃厚な味わいを堪能できます。巨峰やピオーネもまだ楽しめる時期なので、品種の選択肢が最も豊富な月と言えるでしょう。この時期は気温もやや下がり始め、快適にぶどう狩りを楽しめます。

10月に行くなら — 晩生品種・甲斐路

10月はシーズン終盤ですが、晩生品種のぶどう狩りが楽しめます。甲斐路(かいじ)は10月が旬の赤ぶどうで、上品な甘さと華やかな香りが特徴です。シャインマスカットも10月上旬までは楽しめる農園があります。秋の行楽シーズンと重なるため、紅葉狩りやワイナリー見学と組み合わせた日帰り旅行にも最適です。

子連れ向けアドバイス

子供が楽しめる農園の選び方

子連れでぶどう狩りを楽しむなら、農園選びが重要です。まず確認したいのはベビーカーの通行が可能かどうかです。ぶどう棚の通路が広く平坦な農園なら、ベビーカーでもスムーズに移動できます。また、トイレの設備(おむつ替えスペースの有無)や、日陰で休憩できるスペースがあるかも事前にチェックしておきましょう。農園のウェブサイトや電話で確認するのが確実です。

年齢別の楽しみ方

0〜2歳のお子さんは、ぶどうをそのまま食べるのは誤嚥の危険があるため注意が必要です。果粒を4分の1以下にカットして与えるようにしましょう。農園の雰囲気を楽しむことが中心になりますが、カラフルなぶどうの房を見せるだけでも良い刺激になります。

3〜5歳の子どもなら、大人と一緒にハサミを使って収穫する体験ができます。ぶどうの房は頭の上にあるため、肩車をしたり、踏み台を使ったりして「自分で採れた」という達成感を味わわせてあげてください。デラウェアのような小粒品種は子どもの手でもつまみやすく、食べやすいのでおすすめです。

小学生になると、品種ごとの味の違いを比べる楽しみ方ができます。「どの品種が一番甘いかな?」と食べ比べゲームをすると、食育にもつながる楽しい体験になります。

高設栽培のメリット

ぶどうは棚仕立てで栽培されるため、基本的に大人の頭上に房が実ります。子どもが自分の手で届く高さにぶどうがある農園は少ないですが、低めの棚を設置している農園もあるので、事前に確認してみてください。いずれにしても、足元が土や砂利の場合が多いため、子どもには歩きやすいスニーカーを履かせるようにしましょう。果汁のシミが付きやすいので、汚れてもよい服装で訪れることが大切です。

旬の時期

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

品種一覧

今が旬!ぶどう狩りスポットを探そう

ぶどうが旬を迎えています。全国211件のスポットで収穫体験ができます。

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🍇 ぶどうのスポット一覧

211 件のスポット

狩る

勝沼ぶどうの丘農園

山梨県
¥2,000〜

食べる

岡山フルーツパフェ工房

岡山県
¥1,800〜

狩る

岡山マスカット館

岡山県
¥2,200〜

狩る

甲府フルーツヒルズ

山梨県
¥1,700〜

狩る

丹波ぶどう園

兵庫県
¥1,600〜

狩る

塩尻ぶどう郷

長野県
¥1,600〜

狩る

新潟胎内ぶどう園

新潟県
¥1,500〜

狩る

深谷ぶどう園

埼玉県
¥1,500〜

食べる

いたがき フルーツカフェ エスパル仙台店

宮城県

食べる

サンズフルーツパーラー 果蔵

宮城県

食べる

白根グレープガーデン カフェ

新潟県

食べる

クレープハウス 果実の星野屋

新潟県

食べる

ベジかける

長野県

タカノフルーツパーラー 新宿本店 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
食べる

タカノフルーツパーラー 新宿本店

東京都
フルーツパーラー(果物狩りなし)。パフェ 2,420〜2,530円、トライフル 2,090〜2,200円、ワッフル 2,200〜2,420円、ジュース 1,650〜1,760円、デラックスプリン・ア・ラ・モード 2,970円(税込・季節により変動)

食べる

千疋屋総本店 フルーツパーラー

東京都

食べる

銀座千疋屋 フルーツパーラー 銀座本店

東京都

食べる

渋谷西村フルーツパーラー

東京都

食べる

果実園リーベル 目黒店

東京都

食べる

水信フルーツパーラー

神奈川県

食べる

フルーツパーラー弘法屋 池下本店

愛知県

食べる

ニワフルーツ

愛知県

食べる

アローツリー カラスマ

京都府

食べる

観音山フルーツパーラー 神戸店

兵庫県

食べる

fruit cafe Saita!

兵庫県

食べる

harebare

岡山県

食べる

観音山フルーツパーラー 和歌山本店

和歌山県

食べる

フルーツ工房えふ(松木果樹園)

福岡県

久住ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

久住ワイナリー

大分県
ワイナリー。見学無料・試飲あり(無料・有料)。ワイン販売 4,840円〜。レストラン石窯工房: ランチ3,300〜6,160円、ディナー5,500〜7,700円(税込)

五ヶ瀬ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

五ヶ瀬ワイナリー

宮崎県
ワイナリー。見学無料。ワイン販売 1,320〜3,520円(税込)。レストラン「雲の上のぶどう」ビュッフェスタイル

安心院葡萄酒工房 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

安心院葡萄酒工房

大分県
ワイナリー(三和酒類運営)。入園・見学・試飲無料。ワインショップで購入可。杜の中のワイナリーに醸造所・貯蔵庫・ブドウ畑が点在

熊本ワイン — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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熊本ワイン

熊本県
ワイナリー。見学無料(自由見学、ワイナリー回廊からガラス越しに製造ライン見学可)。※熊本ワイナリーでは試飲販売は現在行っていない

都農ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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都農ワイナリー

宮崎県
ワイナリー。入館無料。醸造家ツアー(有料・要予約)。テイスティングあり

内子フレッシュパークからり — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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内子フレッシュパークからり

愛媛県
道の駅(全国モデル選定)。入場無料。直売所・レストラン・パン工房・シャーベット工房等の複合施設。視察研修費: 3人以下5,000円、4人目以降1人500円追加

奥出雲葡萄園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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奥出雲葡萄園

島根県
ワイナリー。見学無料。ショップ・庭カフェ併設

島根ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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島根ワイナリー

島根県
ワイナリー。工場見学無料、ワイン試飲無料。バーベキューハウス「シャトー弥山」有料

カタシモワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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カタシモワイナリー

大阪府
ワイナリー(西日本最古の現存ワイナリー)。ワイナリー見学会 7,700円(税込・ランチ&テイスティング5種付)。地元ガイドツアー 1〜4名12,000円(追加1名3,000円)

ヒトミワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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ヒトミワイナリー

滋賀県
ワイナリー(にごりワイン専門)。見学無料・試飲無料(約10種類)。国産葡萄100%の日本ワイン。パン工房併設

道の駅 神戸フルーツ・フラワーパーク大沢 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅 神戸フルーツ・フラワーパーク大沢

兵庫県
道の駅・フルーツパーク。入園無料・駐車場無料。フルーツ狩り: モモ狩り 大人2,000円/小人1,500円、ブドウ狩り 大人2,000円/小人1,500円、ナシ狩り 大人1,800円/小人1,200円、リンゴ狩り 大人1,000円/小人800円(大人=中学生以上、小人=3歳〜小学生)

丹波ワイン — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

丹波ワイン

京都府
ワイナリー。ワイナリーツアー 1,800円(3種テイスティング付)、テイスティングなし 800円、小学生以下無料(冬季1/10〜3/15は半額)。テイスティングサロン グラス1杯(50cc)400円〜

東谷山フルーツパーク — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

東谷山フルーツパーク

愛知県
フルーツパーク。入園無料。世界の熱帯果樹温室: 大人300円・中学生以下無料・65歳以上100円(2026年10月より大人450円に改定)。収穫体験: 量り売り(例: スモモ100円/50g)

はままつフルーツパーク時之栖 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する / 狩る

はままつフルーツパーク時之栖

静岡県
入園料 大人(高校生以上)730円、小中学生360円、未就学児無料。フルーツ狩りは量り売り別途

能登ワイン — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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能登ワイン

石川県
ワイナリー。見学無料、試飲無料(約8種類飲み比べ可能)

五一わいん(林農園) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

五一わいん(林農園)

長野県
入場・農場見学無料、ワイン試飲有料(売店レジにて会計)

井筒ワイン — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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井筒ワイン

長野県
ワイナリー。試飲無料(売店にて)。工場見学は実施なし

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岩の原葡萄園

新潟県
ワイナリー。見学ツアー無料(事前予約制)、自由見学無料(予約不要)。試飲は有料(ワインショップにて)

白百合醸造(ロリアンワイン) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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白百合醸造(ロリアンワイン)

山梨県
ワイナリー。自社畑自由見学 無料(予約不要)。有料見学(5名以上)中学生以上1,100円/小学生660円(テイスティング2杯付)。ショップ試飲 1杯110円〜

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サントリー登美の丘ワイナリー

山梨県
ワイナリー。自由散策エリア無料。FROM FARMツアー 3,000円(税込・80分・ワイン2種テイスティング付)、プレミアムツアー 8,000円(税込・120分・ワイン4種付)。テイスティングカウンター有料

笛吹川フルーツ公園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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笛吹川フルーツ公園

山梨県
フルーツ公園。入園無料・駐車場無料。一部有料施設・イベントあり

まるき葡萄酒 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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まるき葡萄酒

山梨県
ワイナリー。ワイナリーツアー無料(テイスティング約10種類無料)

勝沼醸造 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

勝沼醸造

山梨県
ワイナリー。テイスティングコース 1,650円(税込・約20種類から1,000円分テイスティング可)。スタッフコース食事無し 7,700円(2時間45分)、食事付き 16,500円(4時間30分)

サドヤワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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サドヤワイナリー

山梨県
ワイナリー。見学ツアー 1,000円(中学生以下無料・テイスティング1杯付)

ルミエールワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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ルミエールワイナリー

山梨県
ワイナリー。40分コース 800円(税込)、1時間コース 1,300円(税込・試飲3種付)。団体(15名以上)見学のみ600円/見学+試飲1,100円。学生割引あり

勝沼のぶどうの丘 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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勝沼のぶどうの丘

山梨県
ワイナリー。地下ワインカーヴ テイスティング 2,200円(税込・タートヴァン付・100種類以上試飲可・当日出入自由)。ワインサーバー 450円〜。見学のみ無料

兎田ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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兎田ワイナリー

埼玉県
ワイナリー。見学無料・試飲無料(直営ショップにて10〜15種類の試飲対応)

牛久シャトー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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牛久シャトー

茨城県
ワイナリー。入園無料・見学無料(神谷傳兵衛記念館含む)。国指定重要文化財・日本遺産認定施設

ココ・ファーム・ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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ココ・ファーム・ワイナリー

栃木県
ワイナリー。見学 500円(中学生以下無料)。テイスティング2種 1,000円/5種 1,500円(グラス付)。ワイングロワーズセミナー 3,000円(要予約)

体験する

月山ワイン山ぶどう研究所

山形県
ワイナリー。見学無料・試飲無料(試飲サーバーあり、ワイン・ぶどうジュース)

秋保ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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秋保ワイナリー

宮城県
ワイナリー。醸造所自由見学 無料(通路からガラス越し・予約不要)。ワイナリーツアー 4,000円/人(ワイン飲み比べ・マリアージュフード付・2名以上・平日限定・約1時間)

タケダワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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タケダワイナリー

山形県
ワイナリー。見学無料(事前予約制・所要約30分)

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朝日町ワイン

山形県
ワイナリー。見学無料・試飲無料(40種類以上のワイン・ブランデー)

くずまきワイン — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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くずまきワイン

岩手県
ワイナリー。工場見学無料・試飲無料(直売店「森の館ウッディ」にて無料試飲可)

エーデルワイン — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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エーデルワイン

岩手県
ワイナリー。入場無料。無料試飲8種(ワインサーバー)。有料試飲あり(1杯30ml: 100円〜450円)

ふらのジャム園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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ふらのジャム園

北海道
入場無料。ジャム作り体験教室: 個人2,000円(税込)、団体(10名以上)1,800円(税込)

宝水ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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宝水ワイナリー

北海道
ワイナリー。入場・見学無料(直売所併設、醸造所はギャラリー形式で自由見学可)

北海道ワイン おたるワインギャラリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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北海道ワイン おたるワインギャラリー

北海道
ワイナリー。入場無料・テイスティングバーあり。ワイナリーツアー 7,700円(税込)。寿司ペアリングツアー 13,200円(税込)。団体プランA 3,850円/B 1,100円。道民割20%引・市民割30%引あり

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はこだてわいん 葡萄館

北海道
ワイナリー。入場無料・工場見学無料・試飲無料(常時5種類以上)。ワインソフトクリーム(赤・白2種類)あり

池田町ブドウ・ブドウ酒研究所(ワイン城) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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池田町ブドウ・ブドウ酒研究所(ワイン城)

北海道
ワイナリー。入場無料・見学無料。有料ワイナリーツアー 2,000円/人(土日祝のみ)。無料ミニツアー(平日のみ)あり。レストラン併設

農畜水産物直売所 おいどん市場 与次郎館 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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農畜水産物直売所 おいどん市場 与次郎館

鹿児島県
直売所。店内価格(県産農畜水産物・地元産野菜・精肉・加工品・鮮魚等を直売価格で販売)

農産物直売所 このはな市 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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農産物直売所 このはな市

宮崎県
直売所。店内価格(生産者価格で販売。地元産野菜・果物・海産物・惣菜・加工品等)

にじの耳納の里 まんてん市場 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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にじの耳納の里 まんてん市場

福岡県
直売所。店内価格。併設レストラン「夢キッチン」バイキング: 大人1,700円・小学生1,100円・4歳〜小学生未満600円・3歳以下無料

JA糸島 産直市場 伊都菜彩 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JA糸島 産直市場 伊都菜彩

福岡県
直売所。店内価格(生産者直売価格)

JA香川県 ファーマーズマーケット 讃さん広場 飯山店 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JA香川県 ファーマーズマーケット 讃さん広場 飯山店

香川県
直売所。店内価格(生産者直売価格)

JA香川県 フルーツの里 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JA香川県 フルーツの里

香川県
直売所。店内価格(果物主体。かんきつ類・特に晩かん類がおすすめ)

さいさいきて屋 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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さいさいきて屋

愛媛県
直売所。店内価格

JA晴れの国岡山 メルカートたまきた果菜館 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JA晴れの国岡山 メルカートたまきた果菜館

岡山県
直売所。店内価格

旬鮮プラザ満菜館 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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旬鮮プラザ満菜館

鳥取県
直売所。店内価格(二十世紀梨・倉吉すいか等、旬の時期には選果場から直送)

JA兵庫南 にじいろふぁ〜みん — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JA兵庫南 にじいろふぁ〜みん

兵庫県
直売所。店内価格(地元産の新鮮野菜・花・加工品・鮮魚・精肉等)

JAならけん まほろばキッチン橿原店 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAならけん まほろばキッチン橿原店

奈良県
直売所。店内価格。産直バイキングレストラン「かぐやま」併設(11:00〜15:00、入店は14時まで)

ファーマーズ・マーケット いっぺこ〜と — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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ファーマーズ・マーケット いっぺこ〜と

新潟県
直売所。店内価格(惣菜工房・アイス工房・豆腐工房併設)

JA中野市農産物産館 オランチェ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JA中野市農産物産館 オランチェ

長野県
直売所。店内価格

新鮮市場ききょう — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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新鮮市場ききょう

長野県
直売所。店内価格(JAカードで5%割引。ワイン販売充実、エーコープコーナーあり)

JAフルーツ山梨 フルーツ直売所 勝沼店 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAフルーツ山梨 フルーツ直売所 勝沼店

山梨県
直売所。店内価格(もも・ぶどう・すもも・さくらんぼ・ワイン等。宅配サービスあり)

JAあつぎ農産物直売所 夢未市 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAあつぎ農産物直売所 夢未市

神奈川県
直売所。店内価格(野菜・肉・手作り加工品。オリジナルジェラート「ゆめみちゃんアイス」あり)

JAいるま野 農産物直売所 あぐれっしゅげんき村 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAいるま野 農産物直売所 あぐれっしゅげんき村

埼玉県
直売所。店内価格(フードコート併設。豊洲市場直送の鮮魚・寿司販売。各種キャッシュレス決済対応)

JAしもつけ とちぎ農産物直売所 よっとこれ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAしもつけ とちぎ農産物直売所 よっとこれ

栃木県
直売所。店内価格(ポイントカード「ポチカ」利用可、200円で1ポイント)

JA佐波伊勢崎 ファーマーズマーケット からか〜ぜ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JA佐波伊勢崎 ファーマーズマーケット からか〜ぜ

群馬県
直売所。店内価格(北関東最大級のファーマーズマーケット。会員数600名)

まるけい果樹園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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まるけい果樹園

福島県
さくらんぼ狩り30分食べ放題 大人1,430円〜1,650円・小人880円〜1,210円(税込、土日祝は料金異なる)

JAさくらんぼひがしね ファーマーズマーケット よってけポポラ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAさくらんぼひがしね ファーマーズマーケット よってけポポラ

山形県
直売所。店内価格(約700人の会員が毎日出荷。ジェラート・クレープ店併設。オンラインショップで地方発送あり)

JAふくしま未来 農産物直売所 ここら 吾妻店 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAふくしま未来 農産物直売所 ここら 吾妻店

福島県
直売所。店内価格(JAカード割引対象。くだもの・贈答用も豊富)

道の駅天童温泉 産直店サンピュア — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅天童温泉 産直店サンピュア

山形県
直売所。店内価格(オンラインショップでも一部商品購入可)

タカシナ観光果樹園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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タカシナ観光果樹園

北海道
中学生以上1,540円、小学生1,320円、3歳以上880円(税込・園内食べ放題、持ち帰り別料金)

フジモリ果樹園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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フジモリ果樹園

北海道
くだもの狩り: 大人(中学生以上)1,540円、小学生1,320円、3歳以上880円(園内食べ放題・時間制限なし。持ち帰り別料金)。直売所は店内価格

道の駅紫波 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅紫波

岩手県
入場無料。特産品は店内価格

道の駅あらい — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅あらい

新潟県
入場無料。店舗により料金異なる

道の駅サンピコごうつ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅サンピコごうつ

島根県
入場無料。特産品は店内価格

道の駅つの — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅つの

宮崎県
入場無料。物産館「門前市場」にて地元産の野菜・果物・都農ワイン等を販売。店内価格

道の駅原鶴 ファームステーションバサロ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅原鶴 ファームステーションバサロ

福岡県
入場無料。新鮮野菜・果物・加工品は店内価格

道の駅かよう — ぶどうのフルーツ狩りスポット
食べる

道の駅かよう

岡山県
入場無料。新鮮野菜・果物・農畜産物加工品は店内価格。体験実習1,500円〜2,000円(ジャムづくり等、予約制)

道の駅内子フレッシュパークからり — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅内子フレッシュパークからり

愛媛県
入場無料。直売所では内子町産の新鮮野菜・果物・加工品を販売。店内価格

道の駅たけはら — ぶどうのフルーツ狩りスポット
食べる

道の駅たけはら

広島県
入場無料。物産・産直コーナーは店内価格。レンタサイクル: Eバイク1,500円/日、折りたたみ自転車1,200円/日(別途保険料300円/人)

道の駅世羅 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅世羅

広島県
入場無料。産直市・フードコーナーは店内価格。E-BIKEレンタサイクルあり

道の駅はっとう — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅はっとう

鳥取県
入場無料

道の駅紀の川万葉の里 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅紀の川万葉の里

和歌山県
入場無料

道の駅みなの — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅みなの

埼玉県
入場無料

道の駅アグリパーク竜王 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅アグリパーク竜王

滋賀県
入場無料(果物狩り体験は種類により異なる)

道の駅信州蔦木宿 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅信州蔦木宿

長野県
入場無料(温泉つたの湯: 大人800円・小学生400円・未就学児無料)

道の駅雷電くるみの里 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅雷電くるみの里

長野県
入場無料

道の駅つる — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅つる

山梨県
入場無料

道の駅南きよさと — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅南きよさと

山梨県
入場無料(リフトカー往復500円)

買う

道の駅にらさき

山梨県
入場無料。特産品は店内価格

道の駅富士川 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅富士川

山梨県
入場無料

道の駅とよとみ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅とよとみ

山梨県
入場無料

道の駅果樹公園あしがくぼ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅果樹公園あしがくぼ

埼玉県
入場無料

道の駅そうべつ情報館i — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅そうべつ情報館i

北海道
入場無料

道の駅スペース・アップルよいち — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅スペース・アップルよいち

北海道
入場無料

フルーツの里 田原坂 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

フルーツの里 田原坂

熊本県
メロン食べ放題30分: 大人(中学生以上) 2,500円、未就学児(3歳〜6歳) 600円。いちご狩りは1〜5月頃に別プランあり(時期により料金変動)

狩る

森の中の果樹園

青森県
大人1,700円、中学生・シルバー1,400円、小人1,000円、幼児600円

道の駅 今井恵みの里 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅 今井恵みの里

長野県
入場無料(農産物は個別購入)

小野りんご園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

小野りんご園

長野県
りんご狩り食べ放題+持ち帰り1個 大人500円、小学生300円

原遊覧園・原農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

原遊覧園・原農園

長野県
大人500円、65歳~400円、小学生300円、園児250円(時間無制限)

信濃ワイン — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

信濃ワイン

長野県
見学無料、試飲無料(有料試飲あり)

狩る

信州フルーツランド

長野県
りんご食べ放題30分 400~500円、ぶどう食べ放題30分 1,650円

中条フルーツ農場 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

中条フルーツ農場

長野県
りんご食べ放題30分 400~500円、ぶどう食べ放題30分 1,650円

マンズワイン 小諸ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

マンズワイン 小諸ワイナリー

長野県
入場無料 / ワイナリーツアー(金・土・日・祝 13:30〜)ワイン4種付き2,300円

狩る

フモンヂ観光園

長野県
公式サイトをご確認ください

道の駅ふくしま — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅ふくしま

福島県
入場無料。商品は店内価格

道の駅国見あつかしの郷 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅国見あつかしの郷

福島県
入場無料(農産物直売所での購入は別途)

農家カフェ 森のガーデン(まるせい果樹園直営) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
食べる

農家カフェ 森のガーデン(まるせい果樹園直営)

福島県
カフェ: 季節のフルーツパフェ・スイーツ各種(価格は公式サイト参照)。くだもの狩り: さくらんぼ・もも・ぶどう・なし・りんご(6〜12月、じゃらんnet経由で予約・料金確認)

まるせい果樹園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

まるせい果樹園

福島県
果物狩り 品目により異なる

まるよし観光果樹園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

まるよし観光果樹園

福島県
もも狩り30分食べ放題等(品目により異なる)

まるえ観光果樹園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

まるえ観光果樹園

福島県
桃狩り30分食べ放題: 大人(中学生以上)1,210円、子ども(4歳〜小学生)990円、3歳以下無料

くだもの畑 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

くだもの畑

福島県
商品は店内価格

あづま果樹園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

あづま果樹園

福島県
桃狩り30分食べ放題: 中学生以上1,650円、4歳〜小学生1,320円、3歳以下無料

道の駅うきは — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅うきは

福岡県
物産館(入場無料)。うきは産フルーツ・農産物の直売施設。果物狩りは実施していません

田主丸観光ぶどう狩り案内所 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

田主丸観光ぶどう狩り案内所

福岡県
入園無料(摘み取り量り売り)

巨峰ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

巨峰ワイナリー

福岡県
見学・試飲無料

フルトリエ 中村果樹園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

フルトリエ 中村果樹園

福岡県
いちご狩り入園料1,650円〜(土日祝プラス220円)

観光農園 吉次園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

観光農園 吉次園

熊本県
いちご狩り40分食べ放題 中学生以上1,800〜2,200円(時期により変動)

狩る

果実の国カップルズ

熊本県
いちご狩り 大人2,400円、小学生1,700円(時期により変動)

優峰園フルーツランド — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

優峰園フルーツランド

熊本県
入園300円(2歳以上)、収穫した果物は時価でお買い上げ

フルーツカフェ石井(石井果樹園) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
食べる

フルーツカフェ石井(石井果樹園)

熊本県
公式サイトをご確認ください

食べる

10-6 並木坂フルーツパーラー

熊本県
パフェ+ドリンクセット1,300円〜

スローライフリゾート いちごの里 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

スローライフリゾート いちごの里

栃木県
入園料 大人200円・小学生100円(フルーツ狩り料金は別途)

狩る

遊覧農場 ヤマナカ果園

愛知県
大人1,600円〜(食べ放題・時間制限なし)

蒲郡オレンジパーク — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

蒲郡オレンジパーク

愛知県
みかん狩り(10〜12月): 大人1,650円・小人1,540円・幼児550円(約1kgお土産付・時間無制限)。メロン狩り 2,970円〜、メロン食べ放題 3,080円〜、マンゴー狩り 2,860円、夏の3大フルーツ食べ放題(マンゴー・メロン・シャインマスカット) 3,700円、フルーツバイキング 4,620円

幸果園(岡崎駒立ぶどう狩り) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

幸果園(岡崎駒立ぶどう狩り)

愛知県
ぶどう狩り(時間無制限食べ放題)大人2,000〜3,200円、小学生1,500円〜、幼児(3歳〜)1,200円〜(時期により変動)。20名以上は大人200円引・子ども幼児100円引。14時以降入園で300円引

狩る

常果園

愛知県
大人1,800円〜(ぶどう食べ放題)

南知多グリーンバレイ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

南知多グリーンバレイ

愛知県
入園料 大人1,500円〜(果物狩り別途)

JAあぐりタウン げんきの郷 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAあぐりタウン げんきの郷

愛知県
入場無料

狩る

エコファームうちこ

愛媛県
いちご狩り 大人1,800円〜(時間制限なし)

ゆきもと農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

ゆきもと農園

愛媛県
いちご狩り 大人2,500円〜(時間無制限食べ放題)

広島三次ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

広島三次ワイナリー

広島県
入場無料(ワイン試飲無料)

狩る

平田観光農園

広島県
ぶどう狩り食べ放題:中学生以上2,500円~、いちご狩り:1,400円~

狩る

世羅幸水農園

広島県
ぶどう狩り・梨狩り(価格は時期により変動)

狩る

はら農園

広島県
ぶどう狩り60分食べ放題:中学生以上2,800円~

道の駅 笠岡ベイファーム — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅 笠岡ベイファーム

岡山県
入場無料(道の駅)。直売所で新鮮な農産物・水産物を販売。果物狩りは実施していません

農マル園芸 吉備路農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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農マル園芸 吉備路農園

岡山県
入園無料、いちご狩り・桃販売・ぶどう販売あり

農マル園芸 あかいわ農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

農マル園芸 あかいわ農園

岡山県
入園無料、桃・ぶどう直売あり、パフェ・かき氷メニューあり

狩る

藤原園芸

岡山県
桃狩り食べ放題60分:小学生以上2,500円、3~5歳1,500円

狩る

美作農園

岡山県
ピオーネ狩り1房、ピオーネ食べ放題、シャインマスカット食べ放題

狩る

石原果樹園

岡山県
入園料+狩りとり制(食べ放題ではありません)

水車の里フルーツトピア — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

水車の里フルーツトピア

岡山県
ぶどう狩り40分食べ放題:中学生以上1,980円

桃茂実苑 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

桃茂実苑

岡山県
桃試食2個(約40分) 1,700円、ぶどう狩り(ピオーネ)1房+試食20粒(約60分) 2,500円、ぶどう試食(ピオーネ)1房(約40分) 1,800円、ぶどう狩り(シャインマスカット)1房+試食20粒 3,300円 ※Web事前予約価格

狩る

戸田農園

岡山県
シャインマスカット・マスカット狩り1房

岡山フルーツ農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

岡山フルーツ農園

岡山県
シャインマスカット狩り食べ放題: 大人(中学生以上)2,700円、小学生1,800円、幼児(2歳〜)900円(税込)

岡山市サウスヴィレッジ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

岡山市サウスヴィレッジ

岡山県
ぶどう狩り60分食べ放題:中学生以上2,500~3,300円

狩る

安藤農園

岡山県
ピオーネ2房狩り、ピオーネ3房狩り

狩る

フルーツパークびぜん

岡山県
ぶどう狩り:オーロラブラック1房1,080円、ピオーネ2房1,080円

狩る

まほらファーム

岡山県
桃狩り:大人1,800円、子ども1,200円、3歳以下無料

くらしき桃子 倉敷本店 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
食べる

くらしき桃子 倉敷本店

岡山県
パフェ1,320〜3,630円、ソフトクリーム648〜756円、ジェラート540〜756円(税込)。フルーツカフェ・スイーツ店のため果物狩りは実施していません

くぼ農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

くぼ農園

岡山県
マスカット狩り: 大人2,750円・小人1,650円(時間無制限食べ放題)

JA岡山 農産物直売所 はなやか一宮店 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JA岡山 農産物直売所 はなやか一宮店

岡山県
農産物直売所(入場無料)。桃・マスカットオブアレキサンドリア等の季節果物、野菜、農産加工品を販売。果物狩りは実施していません

風土記の丘農産物直売所 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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風土記の丘農産物直売所

山梨県
農産物直売所(入場無料)。桃・すもも・ぶどう・梨・とうもろこし等の季節農産物を販売。果物狩りは実施していません

道の駅甲斐大和 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅甲斐大和

山梨県
入場無料

里見農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

里見農園

山梨県
入園無料 / ぶどう食べ放題40分 大人1,700円、小人1,500円

道の駅しらね農産物直売所 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
買う

道の駅しらね農産物直売所

山梨県
農産物直売所(入場無料)。モモ・ブドウ・サクランボ等の季節果物、朝採れ野菜、加工品を販売。果物狩りは実施していません

見晴し園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

見晴し園

山梨県
もも狩り: 大人1,400円・子供1,150円、ぶどう狩り: 大人1,000円・子供850円、巨峰狩り: 大人1,400円・子供1,150円(40分食べ放題)

萩原フルーツ農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

萩原フルーツ農園

山梨県
ぶどうもぎとり体験: 入園無料・量り売り(1房1,500〜3,000円前後、品種・時期により変動)。ぶどう食べ放題(40分): 大人2,800円・小学生1,400円・未就学児無料。さくらんぼ・桃は別途公式サイト参照

狩る

甲斐いちのみや金桜園

山梨県
桃狩り Aコース(2個もぎ取り)1,300円〜、ぶどう狩り食べ放題30分 900円〜(品種・コースにより異なる)

御坂農園グレープハウス — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

御坂農園グレープハウス

山梨県
桃狩りBコース 大人1,300円〜(コースにより異なる)

中込農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

中込農園

山梨県
桃狩り土産付コース: 大人3,300円〜、さくらんぼ+桃セット: 大人3,500円、ぶどう狩り: 大人2,000円

マンズワイン 勝沼ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

マンズワイン 勝沼ワイナリー

山梨県
平日スタンダードツアー: 500円、土日祝プレミアムツアー(ワイン3種付き): 1,500円

三枝農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

三枝農園

山梨県
もも狩り食べ放題(60分): 大人(高校生以上)1,200円・小人(小中学生)1,000円・未就学児無料。ぶどう狩り食べ放題(60分): 大人2,300円・小人1,800円・未就学児無料。お持ち帰りコース: 量り売り(1kg単位)。10名以上団体割引あり(要予約)

フルーツカフェ八珍果+(はっちんかぷらす) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
食べる

フルーツカフェ八珍果+(はっちんかぷらす)

山梨県
メニューにより異なる

フルーツカフェ ベラヴィスタ(フルーツパーク富士屋ホテル) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
食べる

フルーツカフェ ベラヴィスタ(フルーツパーク富士屋ホテル)

山梨県
桃パフェ 3,000円、葡萄パフェ 2,900円、シャインマスカットパフェ 3,600円、桃ワッフル 2,600円、ロービーサンド 3,200円、フルーツ盛り合わせ 2,400円等

シャトー・メルシャン 勝沼ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
体験する

シャトー・メルシャン 勝沼ワイナリー

山梨県
勝沼ディスカバリーツアー: 3,000円、ワインメーカーズツアー: 5,000円、スペシャルツアー: 10,000円

グリーンテーブルカフェ(やまなし内藤農園) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
食べる

グリーンテーブルカフェ(やまなし内藤農園)

山梨県
メニューにより異なる

食べる

ガイアたべterrace(丘の駅 桃源郷)

山梨県
公式サイトをご確認ください

ぶどう狩りの自由園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
狩る

ぶどう狩りの自由園

山梨県
入園無料・予約不要。もぎ取りコース: 量り売り(1房から)。食べ放題コース(時間無制限): 基本コース 大人2,000円・小学生1,000円・幼児500円(3歳以下無料)、シャインマスカット付コース 大人3,000円・小学生1,500円・幼児500円

ぶどうばたけ — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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ぶどうばたけ

山梨県
入園・試食無料。ぶどう狩りは収穫した分を買い取り(品種により価格が異なる)

あすなろ園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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あすなろ園

山梨県
シャインマスカット狩り食べ放題(60分) 大人2,500円・幼児1,300円。シャインマスカット2房持ち帰り 4,500円。シャインマスカット&巨峰系食べ放題(60分) 大人3,800円・幼児1,500円。デラウェア食べ放題 大人2,000円。もも食べ放題+お土産2個 大人1,760円。3歳未満無料

JAフルーツ山梨 直売所 八幡店 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAフルーツ山梨 直売所 八幡店

山梨県
入場無料(果物・野菜の直売所)

JAふえふき 一宮フルーツ直売所 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAふえふき 一宮フルーツ直売所

山梨県
JA直売所(入場無料)。桃(日川白鳳・白鳳・浅間白桃等、6月下旬〜9月上旬)、ぶどう(デラウェア・巨峰・ピオーネ・シャインマスカット等)を販売。果物狩りは実施していません

JAふえふき みさか直売所 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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JAふえふき みさか直売所

山梨県
JA直売所(入場無料)。桃(日川白鳳・白鳳・夢みずき・浅間白桃等、6月下旬〜9月上旬)、ぶどう(デラウェア・巨峰・ピオーネ・シャインマスカット等)、李(貴陽・太陽等)を販売。果物狩りは実施していません

高畠ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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高畠ワイナリー

山形県
工場見学・試飲 無料

高橋フルーツランド HATAKE STYLE — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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高橋フルーツランド HATAKE STYLE

山形県
温室さくらんぼ狩り(30分食べ放題): 大人(小学生以上)3,500円・子ども1,800円。露地さくらんぼ狩り(30分): 大人(中学生以上)2,500円・小学生2,000円・幼児1,500円。ぶどう狩り(30分): 大人(小学生以上)700円・子ども500円。ラ・フランス狩り(3個もぎ取り) 850円

道の駅天童温泉 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅天童温泉

山形県
入場無料。足湯「駒の湯」無料。商品は店内価格

王将果樹園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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王将果樹園

山形県
さくらんぼ狩り: ダイナミックプライシング制(日により料金変動、平日がお得)。スタンダードプラン・プレミアムプラン・遮熱ハウスプランあり。もも狩り(8月〜9月)、ぶどう狩り(9月〜10月)、りんご狩り(10月〜11月)も実施。詳細は公式予約サイト参照

佐久間利兵衛観光農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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佐久間利兵衛観光農園

山形県
さくらんぼ狩り食べ放題 中学生以上2,400円 小学2〜6年1,600円、ぶどう狩り55分 中学生以上2,400円

仲野観光果樹園(ナカノフルーツ) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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仲野観光果樹園(ナカノフルーツ)

山形県
さくらんぼ狩り30分食べ放題 大人2,500円 小学生2,000円

上山観光フルーツ園(山形チェリーランド) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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上山観光フルーツ園(山形チェリーランド)

山形県
さくらんぼ狩り40分食べ放題(品種により料金異なる)

oh!show!cafe(王将果樹園直営) — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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oh!show!cafe(王将果樹園直営)

山形県
季節のフルーツパフェ各種(さくらんぼ・もも・ぶどうパフェ等の期間限定、チョコレートパフェ等の通年メニュー)、プレミアムさくらんぼソフトクリーム等。山形の「朝パフェ」発祥のカフェ。果物狩り施設ではありません

富田林市農業公園サバーファーム — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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富田林市農業公園サバーファーム

大阪府
入園料: 大人500円・小人(4歳〜小学生)300円・3歳以下無料。いちご狩り(30分食べ放題): 大人2,200円・小人1,500円・幼児(2・3歳)700円(入園料別途)。ぶどう狩り(時間無制限+お土産一房付): 大人2,000円・小人1,400円(入園料別途)

堀内果実園 グランフロント大阪店 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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堀内果実園 グランフロント大阪店

大阪府
果実カフェ&ショップ(果物狩りなし)。奈良県五條市の果実農家が運営。自家農園産の旬のフルーツを使ったパフェ・かき氷等を提供

道の駅 くしがきの里 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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道の駅 くしがきの里

和歌山県
道の駅(果物狩りは実施していません)。地元農家の新鮮な果物・野菜(柿・桃・みかん等)を販売。土日祝限定でかつらぎ町産フルーツパフェも販売

有田巨峰村 森園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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有田巨峰村 森園

和歌山県
大人1,000円〜(食べ放題・時間制限なし)

初清園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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初清園

千葉県
梨狩り・ぶどう狩り(入園食べ放題・1.5時間制): 大人(小学生以上)1,800円〜・子供(3歳以上未就学児)1,000円〜・2歳以下無料。持ち帰り: 梨1,000円/kg〜、ぶどう(巨峰系除く)1,500円/kg〜。現金のみ

村田果樹園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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村田果樹園

北海道
果物狩り 中学生以上1,000円 小学生800円 3歳以上500円(時間無制限食べ放題)

余市ワイナリー — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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余市ワイナリー

北海道
工場見学 無料

ふらのワイン工場 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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ふらのワイン工場

北海道
工場見学・試飲 無料(10名未満は予約不要)

さくらんぼ山観光農園 — ぶどうのフルーツ狩りスポット
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さくらんぼ山観光農園

北海道
さくらんぼ狩り 大人2,000円 小人1,400円 幼児700円(お土産100g付)

よくある質問

ぶどうの旬はいつですか?
ぶどうの旬は8月〜10月です。この時期に産地を訪れると、最もおいしいぶどうを楽しめます。
ぶどうの主な産地はどこですか?
ぶどうの主な産地は山梨県・長野県・岡山県・山形県です。
ぶどうを楽しめるスポットはどこにありますか?
Fruit Journeyでは全国211件のぶどうスポットを掲載しています。地図から最寄りのスポットを探せます。
ぶどうのおいしい楽しみ方は?
農園で収穫したての果物をその場で味わうのが一番です。動きやすい服装と歩きやすい靴でお越しください。午前中の訪問がおすすめです。

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